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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○石田委員長 先ほどの椎熊君申出の件は、人数等については次会に御検討願うことにいたします。 次回の本会議は明後日定刻より。運営委員会は午前十一時、に御参集を願います。 討論の時間は前例通り十分以内。本日の本会議は二時ということにいたします。 本日の議院運営委員会はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、会期に関する件をお諮り申し上げるのでありますが、本日午前十一時に常任委員長会議を開催いたしまして、その席上、議長から昨日の午後参議院から本会期を十四日間延長したいから同意せられたという申出があつた旨の発言がありました。それについて常任委員長会議で協議いたしました結果、常任委員長会議といたしましては、参議院の申出に同意するということを決定いたしたのであります。そこで本委…

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 これは、今政府から出ておりませんから、政府にかわつてお答えをする筋合いではございませんが、私が承知いたしております関係だけを申し上げます。新聞紙上におきまして、保利官房長官が参議院の運営委員会におきまして、政府が延長を希望するとするならば十日程度というような旨の発言をしたということを見まして、その真意等を私は職務上問いただしたのであります。その際、十日とかあるいは二週間とかという数字については、二週間と言つたことはないそう…

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 お答えいたします。常任委員長会議といたしましては、一昨日でありましたか、きようのに先がけて開催いたしまして、そうして各委員会における本院といたしましての審議の状況等を打合したのであります。その結果、本院といたしましては若干日、すなわち二、三日程度の延長は、本院自身として本院の審議を終るために必要であるが、それ以上の延長については、本院において審議を終るという見地からは必要でない。それ母上の延長は、参議院自身の御決定にまつよ…

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 御注意は承りましたが、ただいまの御発言にありました重要法案の審議未了を見越してというようなことは、私は参議院としては決してそういう考え方に立つて十四日間をきめられたものではないと思います。やはり、参議院は参議院の責任において、法案の処理をされるという建前の上に立つての十四日間であろうと思います。本院といたしましては、先ほども申し上げました通り、前回の常任委員長会議におきまして、本院としても若干の延長の必要は各委員会でも認め…

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 官房長官が十日間ということを、たといどう迫られたとしても発言したということは、これはどう考えても失言だと思います。その点私は椎熊君と同じ考えでございます。従つてその失言については、與党の一員といたしまして、また私は運営委員長としても、官房長官にその理由をただし、改むべきものは改めたいと考えておる次第でございます。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 浦口君の方は……。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 それでは会期延長の件を本日の本会議にお諮りすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 その際における各派の態度はただいま御表明をいただいたのでありますが、採決方法は起立で御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 次に、回付案の取扱いの件を議題にいたします。 まず公共事業令の一部を改正する法律案でありますが、これは本日は延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ――――――――――――― 次に一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案、これは両院協議会の議長がおいでになりましてからお諮りすることにいたします。 次に、水産資源保護法の一部を改正する法律案の回付案の内容を、事務総長から御説明を願います。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 暫時懇談に移ります。 〔速記中止〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 懇談をとじます。 水産資源保護法の一部を改正する法律案は、決定を明後日まで延期いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 次に決議案の取扱いの件をお諮りいたします。 最初に、領土に関する決議案、これはどうしましようか。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 ちよつと懇談に移ります。 〔速記中止〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 速記を始めて。 それでは領土に関する決議案は、本日は保留することにいたします。 次に、木村法務総裁不信任決議案の取扱いを議題にいたします。

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 それではできるだけ御趣旨に沿うように処置することにいたしまして、本日は保留するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/05

第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○石田委員長 さよう決定いたします。