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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 20 を表示
自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 次に、訴追委員会事務局の主事任命の件を議題にいたします。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 それでは現在通りにいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 次に、国土総合開発審議会委員指名の件を議題にいたします。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 本件は次会までにそれぞれ各派の御氏名を御報告願いまして、決定をいたしたいと思いますが、いかがでございますか。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 これは自由党の方において御譲歩が願えれば、各個に御交渉になつて次会までに御報告を願いたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事の件をお諮りいたします。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 いろいろ御意見がございましたが、まとまらないようでございます。しかたがございませんから採決いたします。この質疑を許すのに反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 挙手多数。許さないことに決定いたします ―――――――――――――

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 次に、次回の本会議の件でございます。次回の本会議はいずれ公報をもつて御通知申し上げることにいたしたいと思いますが、なお各派とお打合せをした上、必要があれば開くということにいたしたいと思います。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 この請暇の件を認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○石田委員長 本日の本会議は二時に開会いたします。 本日の運営委員会はこれにて散会いたします。 午後一時四十分散会

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 最初に、議長から発言を求められておりますから、議長にお願いをいたし

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 ただいまの議長の御発言に対して、御質疑等がありましたら、これを許します。 なお常任委員長会議の結果につきましては、ただいまから私が御報告申し上げます。国会法の規定に基きまして、本日一時三十分、議長の招集で常任委員長会議を開会いたしました。ただいま議長御発言と同様な御発言が議長からございまして、御協議を申し上げました結果、次の二点のとりきめをいたしました。 第一点は、会期延長の必要を認めるということ、第二点は会期の点、あるい…

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 官房長官に出席の御要求かございますが、他の諸君はいかがでございますか。反対の御議論がございましたら許します。

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 ちよつと静粛に願います。御要求がございましたので、他に強い御反対の意見もなければ、これは当然呼んでもさしつかえないと思いますが、反対の御意見がございましたので、反対の御意見の発言を許しておるわけであります。ここで一つの動議が出まして、それに対して反対の御意見が出ておるわけでありますから、皆さんの御議論の結果にまつて処理しなければなりません。

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 御要求に応ずるつもりであります。御要求には応じますが、先ほど土井君からお話がございましたような、会期の期間等についての政府の希望を伺うというようなことは、私はあらかじめ申しておきますが、発言は許しません。 次に、あらためてこの問題の取扱い方について御協議を申し上げます。

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 理由を申し上げます。それは、本院がすでに議決をいたしまして、参議院に送付いたしました各種の重要法案、一例をあげますれば破壊活動防止法案、あるいは労働三法案あるいは行政機構の改革の法案、あるいは警察法の一部改正、あるいは保安庁法案、その他重要法案、あるいは條約等で、なお参議院において議了を見ていないものがあります。本院といたしましては、これらの法案が参議院において議了することを希望する、そういう建前からでございます。

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 私的の意見の交換はございましたが、常任委員長会議といたしましては、会期その他につきましては、各党それぞれの御態度もこの際御研究を願わなければならないわけでございますし、参議院等の本日における動き方等も見なければならぬ意味におきまして、一切をあげて本院の議院運営委員会に一任するということにきめたわけでございます。

自由党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○石田委員長 そうです。