P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 20 を表示
自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 議題以外のことにわたらぬように願います。

自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 今、せつかく本日は開かないというお話で、みんな議員が待つておると思います。そういう御議論でいつまでやつてもしようがないので、とにかく午前十時に議院運営委員会は御参集を願いまして、できるだけ早く本会議を開会する。一応十一時ぐらいに本会議を開会することにしていただいて……。

自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 公報に出さなければなりませんので、公報通知の時間は、一応午前十一時に本会議を開くということにお願いしたいと思います。

自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 これは議論をしていてもきまりませんが、いかがでしよう、一応公報は十一時開会ということにお願いいたしたいと思ます。いろいろ御都合があつて、多少のことはやむを得ませんが、私もいろいろ非難をこうむりますけれども、長年おつき合いをいただいておりまして、私のような気の弱い者は立場が困りますから、一応御協力を願います。

自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 それはまた明日御協議申し上げます。

自由党1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○石田委員長 せつかく椎熊君がおつしやつたことでございますから、皆さんもお聞きになつておると思います。 それでは、明日は午前十時から議院運営委員会を開会いたします。本会議は午前十一時に開会をいたすことにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十九分散会

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 それでは運営委員会を開会いたします。 初めに、前回の運営委員会におきまして、皆様方の御同意を得て文書にして政府に申し入れたことを御報告申し上げます。それは 本日の議院運営委員会において衆議院の解散につき各派一致の申合せに依り議院運営委員長から内閣に進害するよう決定したから別紙の通り申入れます。 昭和二十七年七月二十五日 衆議院議院運営委員長 石田 博英 内閣官房長官保利茂殿 衆議院の解散について 衆議院の解散が行われるよう…

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 次に、回付案の取扱いの件をお諮りいたします。たくさんありますか、事務総長から御報告を願います。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 ちよつと懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 それでは記録を願います。 自由党の御態度から順に御説明願つて、それにあわせて各派の御態度を伺つてやつて行きたいと思います。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 懇談をとじます。 それでは二十六から先の問題については、本日御相談はするけれども、あとで御相談申し上げます。とにかく二十五までがきのうの日程に上つておつたものでありますから、それについて各派の御意見を伺います。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 それではお伺いをいたしますが、日程第五についての自由党の態度はきまりましたか。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 そこで、自由党が保留を申し出ておる件につきましては、自由党の意向だからというわけではなしに、わざわざ採決をするまでもないと思いますから、実際上議場で保留していただきまして、第二十五までのうちでは、日程第五及び第十、第十二を本日上程することにきめたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 では、さように決定いたします。 次に、日程第二十六以下の取扱いをお諮りするのでありますが、先ほど自由党から態度の御表明をなさろうとして、これに対して野党側は、きよう初めて見た議案だからというお話がございました。そこでその事案でありますが、第二十六以下はきよう日程に初めて上つたわけでありますか。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 そこで、自由党の方だけの態度を伺つて、取扱いはあとで御議論するということにいたしたいと思います。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 懇談をとじます。 二十六から四十三までの間に、今朝九時に議案が配付された案件だそうであります。それを本日態度を決定しろということは、やはり公正な運営の仕方ではないと存じますから、これは明日までに必ず各派の御態度を御決定願うことにいたしたいと存じます。 日程第四十四と四十五について事務総長から御説明を願います。

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 この二件を本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。