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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 20 を表示
自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 教育委員会の四十六、七は留保することに賛成なのですか。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 取扱いを留保するということにあなた方は賛成なのですか。そういう動議を出すことを御了承いただけますか。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 わかつております。石田一松君のお話は、四十六が上程される場合は、これに対する質問と討論とをやられるというお話でございます。そして上程されれば緊急質問はやらないというお話でございます。そこで、上程されないならば緊急質問を先にやつてくれというお話でございますが、そこで伺いたいのです。留保する、しないということは正式に発言はありませんでしたが、そういう自由党の意向が出た場合、留保なら留保という動議を出さざるを得ない。その動議に対…

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 それなら、結局緊急質問は先ほどの決定通りになります。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 石田君のお話にけりをつけます。あなたの方で緊急質問を先にやろうとおつしやることは、日程四十六、七を本日上程しないという前提の上に立つておるわけですね。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 そうすると、あなた方の方の緊急質問を一つだけ前に持つて来てやるということについて全体の御賛成が得られるならば、四十六、七についてはこの順序を変更するという動議を出す場合、これをお認めになりますか。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 わかりました。そこでお諮りいたします。日程四十六、四十七を、順序を変更して、四十八のあとにまわし、小林信一君の緊急質問を、解散議案のあとに許すということで……。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 それでは日程を変更することだけ決します。四十六、四十七と四十八を変更いたします。そうしてこれを上程して審議いたします。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 それは大丈夫です。今六時でしよう。六時半に開会するといたしましよう……。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 緊急質問をあとにするという話は、すでにきまりました。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 上程されます。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 解散決議案の次にやりましよう。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 請願は、簡単だから先にやろうじやないですか。一括して劈頭にやつたらどうですか。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 御異議がなければ、そのように決定いたします。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 解散決議案は記名投票、残余の採決は起立で御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 今お諮りいたしましたところが、何人からも異論がございませんでしたから……。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 両院協議会成案全部というと、一から五、六、七、それから九、十、十一、みな一つずつですが、全部記名ですか。

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 それでは両院協議会成案は記名投票、残余は起立採決で御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 さよう決定いたします。 それでは、討論時間もきまりましたから……。