石田勝之
会議録に記録された「石田勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,350 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2011/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会18 件・18%
- 環境委員会9 件・9%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 財務金融委員会 第31号
○石田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として東日本大震災復興構想会議議長五百旗頭真君、東日本大震災復興構想会議検討部会部会長飯尾潤君に御出席をいただいております。 両参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席賜りまして、まことにありがとうございます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田康裕君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第31号
○石田委員長 次に、山本幸三君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第31号
○石田委員長 次に、竹内譲君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第31号
○石田委員長 次に、佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第31号
○石田委員長 以上で本日の質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房審議官今別府敏雄君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木内孝胤君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 次に、近藤和也君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 次に、赤澤亮正君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 今、答弁中ですから。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 次に、佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 財政及び金融に関する件の調査のため、明二十七日水曜日午後一時、参考人として東日本大震災復興構想会議議長五百旗頭真君、東日本大震災復興構想会議検討部会部会長飯尾潤君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第30号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十七日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第177回 衆議院 本会議 第34号
○石田勝之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成二十三年度第二次補正予算の編成に当たり、新たな国債発行に依存しないとの観点から、各会計年度の歳入歳出の決算上の剰余金の二分の一を下らない金額を翌々年度までに公債または借入金の償還財源に充てなければならないと定めている財政法第六条第一項の規定は、平成二十二年度の剰余金については適用しないこととするものであり…
第177回 衆議院 財務金融委員会 第29号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣野田佳彦君。 ————————————— 平成二十二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第29号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第29号
○石田委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官梅溪健児君、中小企業庁次長豊永厚志君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第29号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第29号
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。