石田勝之
会議録に記録された「石田勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,350 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2011/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会18 件・18%
- 環境委員会9 件・9%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 これにて内閣総理大臣出席のもとの質疑は終了いたしました。 総理大臣は御退席いただいて結構でございます。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 この際、本案に対し、古本伸一郎君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山本幸三君。 ————————————— 平成二十三年度における公債の発行の特例に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 これより採決に入ります。 平成二十三年度における公債の発行の特例に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、古本伸一郎君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第35号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第34号
○石田委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 財政及び金融に関する件、特に円高問題等について、経済産業委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第34号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明または意見を聴取する必要が生じた場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第34号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、本連合審査会は、本日午後一時三十分から第十六委員室において開会いたしますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、散会いたします。 午後一時十六分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 これより財務金融委員会経済産業委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 財政及び金融に関する件、特に円高問題等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 次に、北神圭朗君。
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 次に、山本幸三君。
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 次に、佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 次に、山内康一君。
第177回 衆議院 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○石田委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第33号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における公債の発行の特例に関する法律案及び経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。茂木敏充君。