石田勝之
会議録に記録された「石田勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,350 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2011/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会18 件・18%
- 環境委員会9 件・9%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第20号
○石田勝之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、資本市場及び金融業の基盤強化を図るため、新株予約権無償割り当てによる増資に係る開示制度等の整備、特定融資枠契約の借り主の範囲拡大、銀行、保険会社等金融機関本体によるファイナンスリースの活用の解禁、プロ等に限定した投資運用業の規制緩和、資産流動化スキームに係る規制の弾力化、英文開示の範囲拡大、無登録業者による未…
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、資本市場及び金融業の基盤強化のための金融商品取引法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房原子力発電所事故による経済被害対応室審議官加藤善一君、金融庁総務企画局長森本学君、証券取引等監視委員会事務局長岳野万里夫君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長横尾英博君の出席を求め、説明を聴取したいと存じます…
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤和也君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 次に、竹本直一君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 次に、あべ俊子君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 次に、竹内譲君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 次に、佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 資本市場及び金融業の基盤強化のための金融商品取引法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、鷲尾英一郎君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鷲尾英一郎君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。金融担当大臣自見庄三郎君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○石田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房原子力発電所事故による経済被害対応室審議官加藤善一君、経済産業省大臣官房審議官新原浩朗君、大臣官房審議官長尾正彦君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長伊藤哲夫君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野塚勝俊君。