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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 決して強く私は尋ねておるわけじやない。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 私は食い違いがあると思つたのでお尋ねしましたが、ひとつ加藤さんも興奮しないで……。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 乱暴な言葉を使わないで……。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 ひとつ冷靜にお願いします。それではお尋ねしますが、八代さんから品物をもらつたことはございませんか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 何枚かとおつしやいますと……

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 あなたが隠退藏物資等に関する特別委員会の委員長、あるいは不当財産取引調査特別委員会の委員長在任中に、梅村清という者に関して何か投書が來たことがございませんか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 この帝國蚕糸というのは、梅村氏には全然関係のないものですか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 あなたが梅村氏と鈴木茂三郎氏との関係について御存じでしたら詳細に……。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 そうすると鈴木茂三郎氏と梅村氏との関係は同郷の関係というような……

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 先ほどお尋ねしました八代正昭君と鈴木茂三郎氏との関係を御存じですか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 全然御存じありませんか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 ほかに委員の方で何かお尋ねになることありますか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 私語を禁じます。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 ちよつと田中君発言中でございますが、ただいま議長から本会議が開会された場合、非常に出席議員数が少いので、不当財産取引調査特別委員会も一時休憩をして、本会議場に出席してくれるようにという要請がございましたので、簡單にお願いします。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 田中君、議長の許可がなければ本会議開会中に委員会は開けないことになつております。議長はただちに委員会を休憩して本会議に出席するようにという……。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 徳田君、ちよつと御注意いたしますが、この委員会は委員長が勝手に本会議開会中に議長の許可を得ないで続けることはできません。議長の命令であれば、この委員会はただちに休憩あるいは散会して本会議に出席するという規定になつております。そこでこれはまことに高圧的でございますが、暫時休憩をすることにいたします。 午後五時十四分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後七時四十分開議

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 休憩前に引続き、会議を開きます。 本日本会議の都会で委員会を継続することは困難と思いますので、この程度で散会いたしたいと思いますが、なお証人加藤勘十君及び加藤シヅエ君については、明日引続き証言を求めることに御異議ありませんか。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 それではさよう決します。

国民協同党1948/12/11

第4回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○石田(一)委員長代理 田中君にちよつと申し上げますが、そういう点になりますと、嚴格に言えばまた出席委員も少いことでございますので、私は希望として聞いておきまして、あすの理事会にこれを諮ることにいたします。 では本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十二分散会

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 本会議 第8号

○石田一松君 ただいま議院運営委員会におきまして、同僚議員田中角榮君の逮捕許諾を求められた件について協議中でありました。この逮捕許諾を承認すべきかいなか、われわれ運営委員が逮捕の許諾に対しての判断をする資料といたしまして、一應総理大臣の一、二分間の出席を求めて、総理大臣の意向を聞きただしたいと主張いたしましたところ、総理大臣は目下本会議に出席中につき、運営委員会に出席不可能であるとのことで、二度、三度にわたる要請を拒絶されました。総理大…