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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/09/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 では会つた事実なんか全然ありませんね。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 連絡をとられたこともありませんね。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 議院運営委員会 第78号

○石田(一)委員 不慮の災害に対しては、原則的な申合せがあつても一応出すべきだと思います。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 議院運営委員会 第78号

○石田(一)委員 これは重大な問題だと思う。やはり不当財産の運営も、議院運営委員会の一部門に属すると思うから、この委員会が意思表示をして警告を発することは必要だと思う。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 ちよつとお尋ねしますが、先ほどの証言の中に、二十数万円もらつたのは一度にもらつたのではなくて、先に五万円もらつて、またあとから三万円もらつたという。それはどこでどなたの手からおもらいになつたのですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 その事務の人というのは何という人ですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 五万円もらつた、三万円もらつた、額はいくらでもよいのですが、一番終いにあなたがおもらいになつたのは、國管案が通過してから後のいつごろですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 そのときに出されたのはいくらだつたか、御記憶ありませんか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 そうすると、事務の人はだれに何日にいくら渡したということは、帳簿や何かにつけていなければほとんどわからないのですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 そうするとあなたは、つけていたろうと思うけれども、それではつけていないかもしれないのですか。そのいないときに、あなたの方からあと五万円要るという要求をなさつたときに、事務の人は覚えているでしようか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 滯在費として五百万、六百万という金を拂つている。それを事務の人か一人で紛失するおそれのあるメモやまた記憶や何かでこの金が正確に千五百円ずつの割当で支拂われるということは、常識的に考えてもないと思いますか、これはどういう計算方法によつたものですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 あなたは最後に自分から要求したのではありませんか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 自分では、これはもらい過きであるとか、あるいはもらい足りないということをお考えになつたことはありませんか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 先ほどからたびたび聽いておりますと、たとえば椎熊君の質問に対して、料亭や旅館では議員と会つたことかないと記憶するという答弁が非常に多いのですが、記憶するというのは、喚ひ起すとあるかもしれないというのですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 記憶かないということは、そういう事実がないということですか。忘れたということは、事実あつたかもしれないけれども、私の頭が悪いから忘れた、配慮かないというのですか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 そうすると事実はあつたかもしれないということですな。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 今お尋ねしたのは、料亭や旅館で議員とか、政界の人々と会食をして、國管反対の運動のための協議をしたことがあるかと尋ねておるのです。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 では先ほどの記憶がないというのは訂正なさいますか。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 絶対にないですね。

国民協同党1948/09/22

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第60号

○石田(一)委員 國会では一緒にお飲みになつたことかあるでしよう。