石橋大吉
会議録に記録された「石橋大吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会32 件・32%
- 農林水産委員会31 件・31%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 起立少数。よって、藤田スミ君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、製糸業法及び蚕糸業法を廃止する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 製糸業法及び蚕糸業法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 この際、両案に対し、松下忠洋君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。矢上雅義君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 松下忠洋君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 起立総員。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣藤本孝雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○石橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会 ――――◇―――――
第140回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に矢上雅義君を指名いたします。 ————◇—————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○石橋委員長 次に、内閣提出、参議院送付、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案及び内閣提出、参議院送付、製糸業法及び蚕糸業法を廃止する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣藤本孝雄君。 ————————————— 繭糸価格安定法の一部を改正する法律案 製糸業法及び蚕糸業法を廃止する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○石橋委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十一分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第33号
○石橋大吉君 ただいま議題となりました水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における我が国漁業及び金融をめぐる情勢の変化にかんがみ、信用事業を行う漁業協同組合等の経営の健全性を確保するため、所要の措置を講じようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、信用事業を行う漁協等について、自己資本及び内部留保の充実を図るため、最低出資…
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 次に、佐々木洋平君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 次に、一川保夫君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 次に、鉢呂吉雄君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 次に、春名直章君。
第140回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○石橋委員長 次に、濱田健一君。