P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
朝日新聞社科学部編集委員参議院
総発言数
22
直近の所属会派
直近の役職
朝日新聞社科学部編集委員
直近の発言日
1990/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 22 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会22 件・100%

※ 全 22 件のうち直近 22 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22 2 を表示
朝日新聞社科学部編集委員1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○参考人(石弘之君) 済みません、これといった意見を持っておるわけじゃございませんけれども、アメリカにガスホールといって、第一次オイルショックの後大分いって、一時一〇%の義務づけした州なんかが出てきたんですけれども、その後どうもアルコールの供給体制がうまくいかなくなって、余りその後続いてないように聞いております。 ブラジルについては、むしろアルコール政策が新たにサトウキビ畑をふやすことによってさらに熱帯林が切られたというような批判を森林…

朝日新聞社科学部編集委員1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○参考人(石弘之君) 全く同感でございますが、ただ一つ、今の精神改造の受け皿となるような、自動車をやめた後、じゃだれが目的地まで運んでくれるのかという、バスの整備であるとか公共交通機関の整備であるとか、そのような体制としての受け皿というものもあわせて必要ではないかなということを感じると同時に、例の東松山の酸性雨ではないかという話は、全国的に今そのような大論争が起きているんですけれども、なかなか決着がつきませんで、ある人は地下水が低下した…