石川金次郎
会議録に記録された「石川金次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,626 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会74 件・74%
- 法務委員会26 件・26%
※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 貸借対照表によれば、今度は投資が増加しておるのでありますが、株式の市場における市価にのつとつたのでありますか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 この価額は今株式市場において幾らになつておるのですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 この処分することを会計検査院から注意せられておりますが、これはいつやるか。先ほどもお話があつたように思いますが、まだおわかりにならぬのですか。予定がありませんですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 株式市場に上場されないとしても、売却不能ということはないだろうと思いますが、何か調査しておりますか。ほかに希望者を募るとか、あるいは聞いてみるとか、そういう調査は全然しなかつたのでありますか。ただ単に投資した株価のみを計上したのですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 山一に問い合せましたときに、価額の話合いは出ておらないのですが、この株券は損しない程度で売れるのですか、出資金よりも高く売れるのですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 そうするとこの価額は現在ですと払込みの価額に売れないのですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 そういう場合に資産再評価の規定は受けませんか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 今度は第四項であります。これはこのまま会計検査院の勧告を認めることができますか。結局あとにありますように、差益、差損ともいずれも同様の取扱いにより計理をする方がいいという勧告なのですが、放送協会においては別々に取扱つておる。それにはやはり理由があると思うが、会計検査院の勧告通りやつた方が合理的で帳簿の記載等において不合理が生じないのか、これをお聞きしたい。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○石川委員 きようはこれだけにしておきますが、次会によく調べましてお尋ねしたいと思います。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 法務府の方から伺つて参りますが、青森管内の海底線盗難事件について捜査を開始されたのでありますが、捜査開始は告訴によるものか、告発によるものか聞込みによるものか、その点をお伺いしたいのであります。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 そういたしますと、告訴も告発も別になかつたのでありますか。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 検務局の説明書の中に届出があつたと書いてあるのでありすが、この届出というのはどういう意味でありますか。これをお聞きいたしますのは、もし告訴事件であつたならば、告訴を提起いたしました人に対して、捜査の結果をたしか報告しなければならぬかと思うのです。全然單独の捜査を開始したものであれば、その必要はありません。しかし届出という文字を使つております。ところが刑事訴訟法上、届出という文字は現われていかいかに思われます。この点まず聞いて…
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 それでは告訴はなかつたとお聞きしてよろしいわけですか。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 それではこれに関連いたしますから、電通省の方にお伺いいたします。この事件についてわかりました後、告訴をしなかつたのでありますか。どういう処置をなされたか、明らかにしていただきたい。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 次に検務局にお伺いいたします。この報告書の中に、二十六年の三月二十日東北海運局の海面作業の許可の申請を受けてということがありますが、この三月二十日に海運局の海面作業の許可の申請を受けたという資料がありましようか。電通省ではあとで損害賠償の準備中だというし、大蔵省では本件の契約を解除するという、これはあとで問題になりますが、この点の事実をまず明らかにしていただきたい。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 そこで捜査しました結果、三月の二十日に海面作業か許可ということになりましたが、許可前にはこの電線は引揚げられてはおらなかつたのですか。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 許可前に引揚げられておりましたならば、許可前の引揚げに対して何ら刑事責任はないのでありますか。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 調査の結果明らかになられたと思いますが、いつどれほど引揚げたかという事実をお聞きいたします。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 どこにまとめて、いつどこへ発送しましたかを、お伺いしたいと思います。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○石川委員 それは報告書の第五の事実のイ、ロ、ハ、ニでありましようか。