石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 内閣委員会 第9号
○石川委員長 次回は、来る九日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十六分散会
第107回 衆議院 本会議 第15号
○石川要三君 ただいま議題となりました地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、国及び地方の行政改革の推進を図るため、臨時行政改革推進審議会の答申で指摘された機関委任事務及び国、地方を通ずる許認可権限等の整理合理化を行おうとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。 まず第一に、機関委任事務の整理合理化に…
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田睦夫君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 佐藤敬治君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 大原亨君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。柴田睦夫君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これより採決に入ります。 地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、戸塚進也君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。上原康助君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉置総務庁長官。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ────◇───── 午後三時三十分開議
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、臨時行政改革推進審議会設置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武部勤君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第107回 衆議院 内閣委員会 第7号
○石川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案、臨時行政改革推進審議会設置法案、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を求めます。玉置総務庁長官。 ───────────── 地方公共団体の執行機関が国の機…
第107回 衆議院 内閣委員会 第7号
○石川委員長 次に、栗原防衛庁長官。 ───────────── 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────