石川榮一
会議録に記録された「石川榮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,270 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 全国老人クラブ連合会副会長
- 直近の発言日
- 1955/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
- 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
- 社会労働委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(石川榮一君) 私から大臣の先ほどの御釈明に対しましてお伺いしたいのですが、仙台から青森に通じます四号国道、これは一級国道でありますが、この北上川の支川の大堰川の橋梁からバスが転落した問題、これは新聞にも伝えられておりますが、私の手元へ陳情してきておりますのは、五十四名のうちの十二名死んでおる。重傷者が二十七名が入院しておる。これの多くは婦人です。しかも子供も死んでおる。これは国道にかかっておる橋梁が木橋でありまして、昭和三年ご…
第22回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(石川榮一君) きょうは、この程度で散会いたします。 午後零時二十二分散会
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほど委員長及び理事打合会において決定いたしましたことを、一応御報告申し上げておきます。田中一君ほか一名の提出にかかります国設住宅法案ほか二法案が、本委員会に本審査として付託をされております。この法案は二十一日ごろ政府から提案される同種の法案と並行して審議することにして、来たる二十四日の定例日にこの提案理由を聞き審査に入りたいということになったのでありますが、別に御異存は…
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 それからただいま大蔵委員会に付託になっております地方道路税法案、及び地方行政委員会に付託されております地方道路譲与税法案は、本委員会にとりまして密接な関係がありますので、両委員会に対しまして連合審査会の開会を申し入れることに先ほど申し合せましたが、この件もさようにいたしまして御異存はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) 御異存がないようでありまするから、さようにいたします。 で、この連合委員会の開会に関する日時、一切の件は、両委員長が協議をいたしまして決定いたしたいと思いますが、委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) 御異存ありませんければ、さようにいたします。
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) 本日は昭和三十年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。 ただいま政府から出席されている方々は、河川局長、計画局長、官房長、鎌田住宅建設課長、これは説明のために参っております。石破官房長は、ただいま住宅建設局長が療養中でありますので、事務代理をすることになっておりまするから、公式に局長代理で説明を聞くことができます。 御質疑のあります方は、順次御発言を願いたいと思います。
第22回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(石川榮一君) 本日はこの程度で閉会いたしたいと思います。 午後零時三十八分散会 —————・—————
第22回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(石川榮一君) ただいまから建設常任委員会を開会いたします。 昭和三十年度建設省関係予算に関する件を議題といたします。今日は建設大臣が午前中本委員会に御出席になりまして、午後は衆議院の建設常任委員会に御出席の予定になっております。なるべく十二時まで、大臣のいらっしゃる間に、御質疑を願いたいと思います。大臣がお帰りになりましてもそこでわずかの時間でしたら、局長等には御質問が願えると思います。そういう意味合において、なるべく大臣の御…
第22回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(石川榮一君) 大臣は午後衆議院の委員会に御出席のようですが、まだいいですか。ほかにありませんか——それじゃ、この程度で……。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(石川榮一君) 速記をつけて下さい。 来週の火曜、木曜、将来そういうような定例日をきめまして、午前十時から建設常任委員会を開きたいと思います。その他緊急を要する場合にはまた会議を開きますから、建設常任委員会に付託されています法案は大きな法案でありますから、現内閣の生命にも関係するものでありますから、つとめて大臣は精励恪勤をしていただきたいと思います。 きょうはこの程度で散会いたします。 午後零時二十二分散会
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) ただいまから建設委員会を開催いたします。 建設行政の方針に関する件を議題に供したいと存じます。竹山建設大臣から御説明を願いたいと思います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 次に石破官房長から、もう少し補足して、詳細に御説明願います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 河川局長から河川関係の御説明を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 続いて、富樫道路局長から御説明を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 引き続いて、渋江計画局長から御説明願います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 次に建設機械につきまして、官房長から御説明を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 十分間ばかり休憩いたします。 午後三時十九分休憩 ————・———— 午後三時三十八分開会