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自由党全国老人クラブ連合会副会長参議院衆議院
総発言数
1,270
直近の所属会派
自由党
直近の役職
全国老人クラブ連合会副会長
直近の発言日
1973/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会66 件・66%
  • 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
  • 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
  • 社会労働委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,270 20 を表示
全国老人クラブ連合会副会長1973/06/19

71衆議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○石川公述人 私は全国老人クラブ連合会の副会長をしておりまして、自分みずからもすでに八十四歳を突破しております。さような立場から、実際的に老人がいかに、この年金に、大きな関心を寄せておるか、また、その増額がいかに早くしかも適切にしていただけるか、その他福祉施設等に対する老人施設が一日も早く充実してもらえるかを念願しておる一人でありますので、ただいままで諸先生からお話しになりました理論的な話とは若干考え方を変えまして、意見として申し上げて…

全国老人クラブ連合会副会長1973/06/19

71衆議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○石川公述人 私は、三十六年四月に施行されました国民年金の皆保険の問題が通りまして非常に喜んだのでありますが、当時は老人福祉に初めて手をつけるという段階でありましたから、ほんとうの初歩であります。でありますので、国のほうでも財政上の関係があるので、五十五歳以上の人たちは除外をする、それ以下の人に対して国民年金を該当して、そうしていわゆる老齢年金として給付しようという方針で立てたのでありますが、その時点において、なぜ五十五歳以上の人を入れ…

自由民主党1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○石川榮一君 ただいまの小笠原君からの質疑の情勢から判断いたしまして、大蔵当局と議員立法をなさいました提案者との間に、相当な食い違いがあることがわかった。これは大へん遺憾に思います。私どもも、こういう立法はすでに今までに立法すべきであったというのは、東北地方あるいは北陸地方を回りますたびに痛感させられておったのであります。でありますから、もしこの立法が両院を通過した場合、大蔵省はこれに全面的な協力をして、この立法の趣旨をあくまでも貫かせ…

自由民主党1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○石川榮一君 今のお話の内政省の問題は、まだ具体的に私ども聞いておりませんから、新聞紙で見るだけであります。あの範囲においては、私どもももちろん反対であります。党はどうなりますかわかりませんが、私ども建設委員としてはどこまでも、自治庁を含む建設省を加えての内政省というものにつきましては、私は個人の意見もそうでありますが、建設委員としてもあくまでこれは反対したい、こう思っております。いずれ党の方で話し合いが始まると思いますから、そのときに…

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) ただいまから委員会を開会いたします。 お諮りいたしますが、国設住宅法案、日本分譲住宅公社法案、日本分譲住宅公社法施行法案、建設業法の一部を改正する法律案、国土開発縦貫自動車道建設法案、以上の法律案につきましていまだ審査を完了しておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中審査未了の旨の報告書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 なお、報告書の内容及びその手続等は委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) 次に、建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましてお諮りいたします。本件につきましてはいまだ調査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中調査未了の旨の報告書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。 なお、報告書の内容及びその手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/21

22参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日の委員会は、公報によって申し上げてあります通り、派遣委員の報告をお願いすることにいたしておりますが、この際お諮りしておきたいことは、住宅問題に関する件につきまして、日本住宅公団総裁加納久朗君を参考人として出席を要求いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないと認めまして、さように決定をいたします。 —————————————

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) 最初に東北地方水害状況視察をされて参られました宮本委員から御報告をお願いいたします。

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) 次に台風第二十二号、第二十三号による水害視察報告でございますが、これは私から御報告申し上げたいと思います。 今回の台風による災害状況視察のために、私どもは江田農林水産委員長、高野社会労働委員のお二人とともに、三名で鹿児島、宮崎、大分の三県に派遣されまして視察をして参りました。これは主として常習災害地として、皆さん御承知の鹿児島県、宮崎県、大分県にわたるものであります。視察市町村、視察個所は、その災害を最も強く受け…

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) この際お諮りしますが、二十二号、二十三号災害視察に湯山委員から、並行してでありましたが、視察されております。これは湯山委員は予算委員として他の地方に出張なさっていらっしゃるのですが、実は委員会として正式に湯山委員においで願うことをきめたところが、議連の方の申し合せによりまして、他の委員会から視察に出られた方があった場合、本委員会から再び出張することは困る、こういう話がありましたので、個人の立場から参加の形をとりま…

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) 御異議がないようですから、湯山委員からあなたの視察なさいました山口、愛媛、高知県にわたる災害状況の視察報告をお願いいたします。

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) 以上をもちまして視察報告を終ります。 次に、まだ時間がだいぶおくれましたが、引き続いて視察状況につきまして政府に質疑がありますようでありましたら、御質疑を願いたいと思います。 私から、実は二、三申し上げて政府の所信をお伺いしたいのですが、先ほど御報告申し上げましたうちに特に大きく取り上げてみたいものは、今度の鹿児島、宮崎、大分の各県にわたる被災農家の復興の問題、それから大淀川の改修に関しまして、特に轟ダムをめぐる…

自由党1955/11/07

22参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(石川榮一君) ここでおはかりいたしますが、まだ視察報告に関する質疑も終っておらないようであります。本日は一応この程度で会議を終りまして、次回は十八日に建設委員会を開きまして、そうしてきょうの質疑の足りませんものや、その他につきまして質疑応答もし、また特別失対事業等につきましても、小澤委員よりの御発言もありますから、これらも上程し、それから継続審議になっております法案の審査並びに手続等につきましても、一応休会中にその手続を完了し…

自由党1955/10/14

22参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(石川榮一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まずお諮りいたします。過般の台風第二十二号及び第二十三号によります被害状況調査並びに新潟市の火災の調査並びに対策等につきまして、委員を派遣いたしたいと存じます。別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/10/14

22参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(石川榮一君) 御異議はないと認めます。つきましては、本院規則第百八十条の二によります委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりますので、その内容及び手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕