石垣のりこ
会議録に記録された「石垣のりこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,459 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 経済安保13 件
- 労働・賃金11 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- デジタル行政4 件
- エネルギー4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- スタートアップ3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会71 件・71%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会21 件・21%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 内閣委員会 第2号
○石垣のりこ君 今御質問させていただいた点も含めて様々な不安要素がございます。本当に安心して皆さんが万博見ていただくことができるかどうなのか、今後も委員会などを通じてしっかりと伺っていきたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 立憲民主・社民・無所属会派の石垣のりこでございます。 まず冒頭、今回の委員会の持ち方について一言苦言を呈しておきたいと思います。 会期が延長されることになりまして、慌てて委員会の日程が決定をいたしました。金曜日の昼に所信、その日の午後五時までに質問通告で、月曜日の朝から質問という日程は通常あり得ないと思います。この日程だと、答弁を作る官僚の皆さん、土日の休日出勤を強いられることもあると思いますし、休日出勤が前提であるかの…
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 復興大臣になられていろいろお仕事はたくさんあると思いますけれども、この所信で、東日本大震災の記憶と教訓を決して風化させることなく、後世に受け継いでいくことも重要ですと述べられているわけですから、震災アーカイブの必要性、重要性についても認識はおありになると思いますけれども、改めて、そのようなこの重要性についてどのようなお考えをお持ちか、お願いします。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 その一つにやはりこのアーカイブというのもあると思います。 で、アーカイブそのものも非常に私も重要だと思いますし、地元の方が管理できなくなったサイトを引き受けて国会、国立国会図書館が運用してくださっていたり、本当に皆さん御尽力いただいているということは分かるんですけれども、やはり、使いやすさ、活用という点では今後やっぱりもっともっと改めていくところも多いかと思います。 震災アーカイブ、語り部などの震災の記録、伝承に関しては…
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 今大臣から御説明いただきましたけれども、あくまで、このF―REIは、福島国際研究教育機構と、福島と付いておりまして、原発事故に関連することに特化してということで、例えば津波災害とか、被害に遭った地域のなりわい、文化の継承に至るまで、広く東日本大震災についての記録、記憶というのは一部であると、全部は対象になっていないということでよろしいですか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 では、冒頭の質問に戻るんですけれども、今私が申し上げたような津波災害も含めた研究というのは行われているんでしょうか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 私、伝承の話で伺っていて、昨年の四月のこの委員会での質問で、渡辺復興大臣がF―REIの中でそういう研究をしていくというふうにおっしゃっていて、具体的に、じゃ、どのような研究がなされているのか、現在進行形のものが私が探した範囲では見当たらなかったので、それに該当するようなものがあるのかどうなのかという質問をしております。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 私の質問の文脈の中ではあくまでもその福島の原発災害に特化した話ではありませんでしたので、当時の渡辺復興大臣が若干見当違いの御答弁をいただいたのかなというふうに受け取らざるを得ないんですけど、そのような認識で間違いはないでしょうか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 広くやっていただくのはもちろん重要だと思いますが、説明資料を拝見する限り、原子力災害に関するデータや知見の集積、発信というところはあるんですけれども、津波災害という、もっと広く、この東日本大震災の中でどういうことがあって、どういうものを教訓として伝承すべきかということに関しては触れられていないんですね。なので、今後もし検討事項の中に挙げられることあるのかもしれませんけれども、当時、F―REIがちょうどスタートするときだっ…
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 来年度の予算がどういうふうに出てきて、その部分でどういう手当てがなされているかということも確認しながら、また継続して伺っていきたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。 続いて、汚染稲わらについて伺います。 現在、宮城県内で保管されている汚染稲わらの量と保管の箇所の数を教えていただけますか。八千ベクレル以上と八千ベクレル未満と、両方お願いいたします。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 これ、それぞれ今後どのように処理していくという方針でしょうか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 それぞれ市町村と綿密に丁寧に話をしながらということなんですけれども、これ、進められている自治体と、お話しいただいたようになかなか進まない自治体があります。 この進まない自治体に関しては、やっぱり住民、自治体からしますと、千年に一度の大きな地震だったとはいえ、人災ともいうべきこの原発事故を東電が起こして汚染を振りまいておいて、各地域で保管や処分はお願いしますと言われても、気持ちの上では納得できないと。 原子力政策を進めてき…
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 この、元々、その八千ベクレル以下になったから安全に処理できるという環境省の方針ですけれども、元々、原発事故、福島原発事故以外の放射性物質で汚染されたものについては、安全な処理基準としては百ベクレル・パー・キログラム、この基準をしたままですよね、本来は。 これ、ちなみに、その確認、通告していないので答えられなかったらいいんですけれども、この認識で問題ないですか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 二つの基準でやっていることに関して、環境省は、百ベクレル・パー・キログラムを安全に再利用できる基準、八千ベクレル・パー・キログラムは廃棄物を安全に処理できる基準というふうにおっしゃっているんですけれども、あくまでも東日本大震災における福島原発事故以外の放射性物質、放射性汚染物質の処理に関するクリアランス基準が百ベクレルということで、パー・キログラムということで、これ、あくまでも特例でございます。 そもそも、公害の問題、公…
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○石垣のりこ君 進んでいる部分とどうしてもなかなか進まないところがあるということで、これはすぐに解決できる問題ではないかもしれませんけれども、ちょっと今後もしっかりと地元と対応しながら、環境省の方にも、そして復興庁の方にも申し上げていきたいと思います。 時間が来ましたので、以上で質問を終わります。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○石垣のりこ君 立憲民主・社民・無所属会派の石垣のりこと申します。石破総理には初めての質問になります。よろしくお願いいたします。 さて、今、裏金の問題、いろいろまだ分からないことがたくさんございますけれども、隠れ補助金と言われていますね、租税特別措置について、私はまずは伺いたいと思います。 この租税特別措置とは一体どのような税制であるのか、御説明をいただけますか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○石垣のりこ君 現在、法人税に関する税制措置というのは幾つあって、直近のもので総額幾らの減税がなされているのか、お願いします。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○石垣のりこ君 直近で分かっているもので、想定でというようにお話し、ただし書がありましたけれども、二・三兆円ということでございます。かなりの巨額です。 この特措と言われますけれども、これ、どこで意思決定がされるんでしょうか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○石垣のりこ君 最終の意思決定の機関はどこですか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○石垣のりこ君 最終的には閣議決定に行くということなんですけれども、その手前にある、もうほぼその決定して閣議に持っていかれるその決定機関としては、自民党、まあ与党の税制調査会なのではないですか。