石原登
会議録に記録された「石原登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 681 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会37 件・37%
- 電気通信委員会22 件・22%
- 電気通信委員会公聴会16 件・16%
- 電気通信委員会郵政委員会連合審査会13 件・13%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
※ 全 681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 郵政委員会 第5号
○石原委員長 これより会議を開きます。 郵便物運送委託法案を議題として審査を進めますが、その前に先般本委員会において井之口委員からの質問に対しまして、労働省より答弁のため出席しております。その答弁を許します。
第6回 衆議院 郵政委員会 第5号
○石原委員長 次会は来る二十二日、火曜日の午後一時から開会いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 これより会議を開きます。 郵便物運送委託法案を議題として審査を進めます。質疑を許します。
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 今葬式に行つておりますから、必要があれば呼びます。
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 そうです。
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 ずつと前にありました。
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 井之口君、その前に淡路の郵便局の問題で、小池説明員から答弁があります。
第6回 衆議院 郵政委員会 第4号
○石原委員長 ほかに御発言はありませんか。——では本日はこの程度で質疑をやめまして、次会に質疑を継続いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時五十六分散会
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 開会いたします。 これより郵政行政について当局より説明を聽取いたします。今回は特に明年度予算及び本年度補正予算の説明と、郵政事業復興施策の大綱について説明を聞くことにいたします。まず予算の説明より願います。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 ただいまの説明に対しまして御質疑はございませんか。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 人事部長は今参議院の方に行つておりますから、帰つて来てからお願いします。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 この際委員長から委員諸君にお願いしたいと思いますが、実は先国会において衆、山両院をもつて決議されました郵便年金並びに簡易保險の積立金運用の問題につきましては、その後郵政当局の非常な努力によりまして、かなり好転いたして来ているようでございます。それで九月の十六日にこの問題は閣議の決定となりまして、十月二十四日付をもつて郵政大臣並びに大蔵大臣連名をもつて、その筋にこれが要請をいたしているよな状態でございまして、これが国会の決議…
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 井之口君、質問がはつきりしません。もう一度……。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 井之口君に御相談いたしますが、三時からの閣議で、大臣に今出席を要求しておりますので、本日はこの予算案に対する審議は一応この程度で打切りまして、次は郵便事業復興施策の問題について審議いたしたいと思いますが、いかがでありましようか。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 では予算案に対する審議は本日はこの程度で打切りまして、続いて郵政事業復興施策の問題について審議を進めたいと思います。政府の説明を求めます。大野説明員。
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 この際お諮りいたしたいと思います。郵便年金の積立金と簡易保険の積立金の適用の問題につきましては、先ほど御報告申し上げました通り、政府においても十二分の努力をされておられるようでありまするが、当委員会といたしましても、本委員会の意向といたしまして、連合軍総司令部経済科学局長に対しまして、適当の懇請をいたしたいと考えます。この文案その他につきましては、委員長におまかせいただきたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異…
第6回 衆議院 郵政委員会 第3号
○石原委員長 それでは、さようとりはからうことにいたしたいと存じます。 残余の日程は次会に譲りまして、本日はこれにて散会いたします。なお次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時五十一分散会
第6回 衆議院 本会議 第6号
○石原登君 ただいま議題となりましたお年玉つき郵便葉書等の発売に関する法律案に関し、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。最初に政府の議案提出の理由並びに法案の内容の概略を御説明いたします。わが国民の美しい風習であるとともに、郵便事業としても重要な財源をなしておりました年賀郵便は、昭和十二年に約八億五千万通に達し、その収入額も郵便事業総収入額の一割ないし一割二分を占めるに至つたのでありまするが、この年を境といたしまして、…
第6回 衆議院 郵政委員会 第2号
○石原委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本委員会の活動を一層活発たらしめるとともに、遅帶なく運営いたしまするために、国政調査の承認を要求いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 郵政委員会 第2号
○石原委員長 御異議なしと認めます。それでは衆議院規則第九十四條によりまして、国政調査承認の要求書を議長に提出いたさねばなりませんが、要求書の内容につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕