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日本維新の会東京都知事衆議院参議院両院
総発言数
2,098
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
東京都知事
直近の発言日
1984/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会39 件・39%
  • 決算行政監視委員会20 件・20%
  • 国会等の移転に関する特別委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会11 件・11%
  • 国家安全保障に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,098 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中自治省所管について政府から説明を聴取いたします。田川自治大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 この際、お諮りいたします。 ただいま自治大臣から申し出がありましたとおり、自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔田川国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、八兆八千八百六十四億円を計上いたしております。 これは、昭和五十九年度の所得税、法人税及び酒税の収入見込み額のそれぞれ…

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 以上をもちまして自治省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、大原亨君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石原主査 これにて細谷君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。森文部大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部大臣から申し出がありましたとおり、文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔森国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十九年度予算における主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数につきましては、昭和五十五年度から第五次改善計画が発足したところでありますが、昭和五十九年度は、教職員定数の改善増につきまして、いわゆる行革関連…

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔かつ明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田弘君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 これにて柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木強君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 時間です。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 これを最後の質問にしてください。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石原主査 これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。