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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 内閣官房副長官と、それから説明員として、原子力局政策課長島村君が見えております。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 副長官でございます。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 一応、長官に聞いてみて、そういうことにします。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。ほかに御発言もなければ、兼重寛九郎君を原子力委員会委員に任命することに同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、中央更生保護審査会委員の任命同意に関する件並びに国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件、これは更生保護事業審議会委員の任命に関する件でございます。 以上、二件を一括議題に供します。政府側から説明を求めます。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) この件について御質疑のおありの方はどうぞ。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 資料として出して下さい。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) それでは本件も前例に従いまして、一たん会派にお持ち帰りになった上、次回以降に審議することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り扱うことに決します。 —————————————

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、議院周辺の整備に関する件を議題に供します。 本件は、議院周辺の駐留軍施設の移転の件につきまして、去る三月十四日の本委員会において、小瀧国務大臣及び今井調達庁長官に対して質疑を行いました後、一たんその取扱いを理事会に移すことになったのでありまするが、その後、政府側、調達庁当局としても、本委員会の意向を体して種々施策を立てられたのでありまするので、まず、その状況につきまして御報告を願うことにいたします。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまの報告に対し何か御質疑があれば……。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 本件の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしました結果、議院周辺の駐留軍施設の移転を促進するため、この際、本委員会の決議をもって政府を鞭撻すべきであるというふうに意見が一致したのであります。 御異議がなければ、理事会において意見の一致を見ました決議案を議題にいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) それではこれより決議案文を朗読いたします。 別に御発言もなければ、本決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 全会一致と認めます。よって本決議案は全会一致をもって可決せられました。 ただいま今井調達庁長官から、さらに発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、国立国会図書館の経過報告に関する件を議題に供します。 まず、本件の取扱い等につきまして私から一応御説明をいたします。 国立国会図書館法第十一条の規定によりますると、両議院の議院運営委員会は、図書館の経過に関する館長の報告、図書館の管理上館長の定める諸規程、図書館の予算及びその他の事務について審査し、議院運営委員長は、その結果をその院に報告することになっておりまするが、ただいま議題といたしましたのは、ここに…

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員(石原幹市郎君) 速記をつけて。

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 御質疑があればどうぞ……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/13

26参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 それでは本件につきましては、さらに明日御協議を願うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕