石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 簡略に。あまり何回も関連が多いと本筋が乱れますから。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) しぼってください。あまり関連が多いと、どなたが質問しているのかわからぬような形になりますから。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) じゃあ、これで終わりです。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 田中君。(「進行、進行」と呼ぶ者あり)田中君。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 厚生大臣の答弁が——要点を言ってください。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 木村さん、だいぶ関連が多いですから、別の機会でもいいじゃないでしょうか。それじゃ簡単にお願いいたします。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 簡略に願います。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 大蔵大臣には後刻それじゃ答弁してもらうことにします。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 田中君の残余の質疑は次回に行なうことといたします。 —————————————
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 次に船田譲君。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 船田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、黒柳明君。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) あとで調べて……。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 厚生大臣から、もう答弁ございませんか。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 厚生大臣は、先ほど答えられましたように、さらによく最善を尽くされると言っておるのでありまするから、質問を続行していただきたいと思います。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(石原幹市郎君) 黒柳君の質疑は終了いたしました。 次回は明後二十八日午前十時閉会することとし、本日は、これをもって散会いたます。 午後四時五分散会
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、小山邦太郎君、土屋義彦君が辞任され、その補欠として宮崎正雄君、田村賢作君が選任されました。 ―――――――――――――
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(石原幹市郎君) 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 二十二日報告いたしました一般質疑の順位につきまして、その後の順位を昨日の打合会において協議いたしました結果、お手元に配付いたしました質疑通告表の順序に従いまして取り運ぶこととなりましたので、御了承願います。 なお、本日は、…
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(石原幹市郎君) 重ねて、問題点をもう一ぺん追及してもらったらどうですか。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(石原幹市郎君) なるべく質疑者にまとめて進行さしてもらいたいと思うのです、関連がだいぶふえていますから。