石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) どうも同じことになってしまって……。(岡三郎君「同じことを聞くんじゃない。今言ったことを率直に言ってもらいたい」と述ぶ)あの経過については、先ほど来深く遺憾の意を表したわけでございまして、今後議運にかけなければならぬような事態につきましては、議運を開くように努めたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 私、何回も申し上げておりますように、剱木理事からも、御意見があったのでありますから、それでいかがなものでございましようか。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 寺本君。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 今日までの経過について適当でなかった点があったということについては、先ほど来認めまして、今後こういうことのないように努めますと、私ははっきり申し上げているのですから、それは。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 天田君。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) それでは、私の言い方がまだ悪いかしれませんが、私は、まあ率直に私の気持を申し上げます。 今回の措置については、私に若干の誤解があって、それから適当でなかった点があった。これは先ほどから申し上げておる通りであります。今後議運にかけなければならぬことについては、必ず議運にかけてやります。こう申し上げまして……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 重ねて申し上げます。 今回の措置については遺憾の点がございました。今後は慣行に従いまして議運を開きます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) それでは、次に緊急質問に関する件を議題にいたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 本緊急質問を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 これにて運営委員会は一応休憩いたしまして、本会議の散会とともに休憩のまま散会にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(石原幹市郎君) これにて休憩いたします。 午後一時三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第24回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 事務総長から発言を求められております。
第24回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(石原幹市郎君) これにて一応休憩いたしまして、当委員会は、本会議の散会とともに休憩のまま散会といたします。 一応休憩いたします。 午前十時五十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第24回 参議院 本会議 第28号
○石原幹市郎君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議院運営委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 本案は、各議院の議長、副議長及び議員の秘書の給与の実情にかんがみ、これらに対して、国会開会中に限り日額二百円の定額によって滞在手当を支給しようとするものでありますが、本委員会といたしましては、あらかじめその内容につきまして、庶務関係小委員会において、衆議院側と…
第24回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(石原幹市郎君) それではただいまより議院運営委員会を開会いたします。 本委員会の委員に異動がありましたので御報告いたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、決議案の委員会審査省略要求に関する件を議題といたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(石原幹市郎君) 本決議案の委員会の審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第24回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、緊急質問に関する件を問題にいたします。