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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、日本電信電話公社経営委員会委員の任命につき本院の同意を求めるの件。 田中官房副長官から御説明を願います。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 御質疑のある方はどうぞ。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 岡君の御発言通り、会派にお持ち帰りになった上で、後日に決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件を議題に供します。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) ただいま説明の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認め、さよう決します。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、昭和三十一年度委員会関係経費の割当に関する件を議題にいたします。 庶務関係小委員長から御報告があります。

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 別に御発言もなければ、ただいま御報告の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 議院運営委員会 第36号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認め、さよう決します。 本日は以上で全部議了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 まず本委員会の委員に異動がありましたので、御報告いたします。

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、新議長から就任のごあいさつがございます。

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、私より一言釈明を申し上げたいと思います。 去る三日の議長辞任の件を議する本会議の開会に先立ちまして、議院運営委員会を開かなかったことについて疑惑を受けましたことは、まことに残念なことでございまして、私の不徳のいたすところと、深く遺憾の意を表します。私は今日まで議院の運営については、公正に、できる限り各位の御希望に沿うように努めて参ったつもりでありまするが、今回のごとき事態に遭遇したことは、実に残念でありま…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) ただいま藤田理事からお話があったのでありますが、従来本会議のありまする日は、その慣例といいまするか、委員長、理事の懇談会、それから議院運営委員会、小委員会、これは必ずずっと開いてやっておったのであります。それで今、藤田君からルールの問題やいろいろなお話がございましたが、その点にちょっと若干の食い違いというか、考え違いがあったと思うのでありますが、私はこのルールの問題であるとか、ただいま言われたかどうかわかりませ…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) 重ねて同じことを繰り返すようになるかと思いまするが、なぜあえて議運を開かなかったかという点につきましては、先ほど申し上げましたように、実はこの問題の解決を急ぎ過ぎておりましたので、これは開かなかったかと思うのでありまして、この点は、私が先ほど釈明申し上げましたので、これ以上御追及なく御了承を願いたいと思います。 それから議院運営委員会をあそこに掲げておりました趣旨については、この点は先ほど申し上げましたように、…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) これは疑惑という言葉、あるいは誤解というようないろいろな言葉、どっちでもいいかと思うのでありますが、とにかく議院運営委員会を開かないで、さっと本会議に持っていった、これは何か謀略というか策略があったのじゃないかという、そういうようなことを懸念しまして、あの言葉を使ったのでありますが、私は決して、そういう計画的にどうとか、謀略的にどうとかいうことではなかったのであります。そういう一応でも疑いを持たれるということに…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) その点には、私にあるいは若干の誤解があったかもしれぬと思うのですが、私は先ほど釈明で申し上げましたように、三十一日の議運で辞任願が出ておるというので、二日の本会議の議事日程にも掲載しました。議事日程に掲載された案件を本会議でどう議するかということについては、大体議院運営小委員会で、議事の順序や進行を諮ることになっておりましたので、その議運の理事会で、どうもなかなか結論が出ない。そこに私があせるというか、急ぎ過ぎ…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) どうも、あまり言っているとまた問題になると思うのでありますが、私の気持では、国会法であるとか、参議院規則でも、法を無視してやったという気持というようなことは、これはもう全然なかったのでありまして、法をじゅうりんしたと、そういうことは、私としては全然ない。法の限界は心得てやっておったと思うのであります。ただ、また同じことになりますが、あせり、急ぎ過ぎて、いわゆる適当でなかったというような措置があるいはあったのでは…

自由民主党1956/04/06

24参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(石原幹市郎君) これは、そこへ私が入っておったあのときの事態は、議院運営小委員会であったのでありまして、やはり議院運営小委員会には、私は小委員ではございませんが、議運の委員長としていつもそこにいるのが慣例になっておりますので、おったのでありまして、まあその議運を開かないで、運営小委員会になったということについての経過、私の気持、その他については、先ほど繰り返し釈明しましたので、その点は、それでお許しを願いたい。 先ほど来、まあ…