石井紘基
会議録に記録された「石井紘基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 住宅・不動産4 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会35 件・35%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会29 件・29%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 安全保障委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○石井(紘)委員 わかりました。ありがとうございました。 次の問題に移ります。 石油製品の入札談合の問題でございますが、これについて、公正取引委員会が勧告を行って、告発も行われたわけですが、公正取引委員会から概略を簡単に説明していただけますか。時間の関係で、恐縮ですが、簡単で結構です。
第147回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○石井(紘)委員 防衛庁長官、この事件は大変大きな問題ですね。勧告をしただけじゃなくて、告発も、これは談合をした石油各社に対するものでありますが、そうしたら、企業の方はそのうちの三社が、それは防衛庁の方にも問題が大いにあるのだからそう簡単には応諾できない、自分たちだけが一方的に悪いんじゃないんだ、こういう態度をとっているわけです。ですから、確かにこうした談合というのは、やはりかつての過払いと同じように防衛庁の体質をあらわしておりまして、…
第147回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○石井(紘)委員 ちょっと今はっきりしていなかったんですね。 では、私の申し上げるように適切に対処されるということは、内部調査をきちっと行った上で処分等に対しても厳格に対処する、そういうことでよろしゅうございますか。
第147回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○石井(紘)委員 ありがとうございました。終わります。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 私は、最近ちょっと風邪を引いているものですから、あらかじめ事前にきょうの質問についての内容をほとんどお知らせすることができなかったので、大変恐縮なんですが、できる範囲で御答弁をいただきたいと思います。 まず、四月の二十日の新聞に、農水三法人の申告漏れというので、トップに、「天下り、補助金受け皿 一億五千万円を指摘 東京国税局」、こうなっているんですが、これについての説明を、これは急ですから、すぐは困るでしょうから、後…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 それだけですか。これは何か三団体あったというのでしょう。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 解釈の違いかどうかは知りませんが、これは収益事業の中から発生してきたものなんですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 今のは日林協だけしかお答えがなかったのですが、ほかの団体はどうなんですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 これは金額としては相当高額なものなんですが、これらの三団体の例えば役員だとか役員報酬だとか目的あるいは財務内容、具体的なものですね、そうしたものは全部お出しいただけるのでしょうね。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 いや、それを今答えてくれと私言ったんじゃないのです。出せるんですかと。後でいいのですよ。後で出してくれるという答弁をしてくれればいいのです。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 どうも農水関係のいろいろな団体というのは、最近次から次へ問題が出てきているわけです。団体だけじゃなくて、農水省本体の方からもいろいろと問題が出てきているわけですが、日林協というのは何のためにあるのでしょうかね。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 これは、設立の根拠は何ですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 そうなんだけれども、農水省の通達か何かがあってできたのですか。それとも、だれかがつくろうと言ってつくったのですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 形はそうなんだけれども、実態は違うのでしょう。だから、当たり前のことは言わないでもいいのですよ。私は実態のことを言っているんだから。 今、目的は、例えば科学技術の振興とか技術の改良とか普及とか言われましたね。では、今度は、林野弘済会の目的はどんなことですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 林業土木コンサルタンツについてはいかがですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 緑公団はどうですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 大体どれを聞いてみても、どうしても一つのものがほかのものと歴然と違うというようなところが見当たらないのですね。日林協の場合ですと科学技術の向上というのは当たり前のことで、これは農水省そのものがやっているのでしょうし、農林関係に携わっているものは共通してそうした課題を持っているのでしょう。それから、技術の改良というのも当たり前の話であります。普及それから調査、設計、委託。委託なんという目的は何ですか、これは。これが日林…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 こういうのは役所から予算を出すわけですから、これはもう後は全部民間に行かなきゃいけないんですよ。そこに膨大な数の、何万人というような天下りがあって、それでそこが一々取り分をとっていたんじゃ、これはどこか暗い世界の話になるわけですね。そこはショバ代を取るだけですから、ほとんど。利権でもって、権利を振りかざして、それで、おまえのところへ仕事をやろうか、こうやって仕事をやる。そうすると、そこへ政治家が出てきて今度は集金して…
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 会計検査院に重ねて伺いますが、さっき私が取り上げましたこの脱税の問題というのは、検査院としてはどういうふうに考えたらいいんでしょうね。 例えば農業集落排水協会は、この年度に処理すべきものを翌年度にするとかなんとかということで、そこのところの問題だというのは、こういうのはやはりその年度に処理しなきゃいかぬということなんですかね。どうなんですか。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○石井(紘)分科員 次に、ちょっと天下りの退職金の問題について伺います。 林業土木コンサルタンツの今の社長は岡本敬三さんという方だそうですが、この方はいつ農水省を退任されたのか。それで、そのときの退職金の金額を教えてください。