石井浩郎
会議録に記録された「石井浩郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生40 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会95 件・95%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(石井浩郎君) 坂本大臣は御退席いただいて結構でございます。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(石井浩郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩本剛人君が委員を辞任され、その補欠として山田太郎君が選任されました。 ─────────────
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(石井浩郎君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時散会
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) ただいまから地方創生及び消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 この際、坂本国務大臣、井上内閣府特命担当大臣、三ッ林内閣府副大臣及び吉川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。坂本国務大臣。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 井上内閣府特命担当大臣。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 三ッ林内閣府副大臣。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 吉川内閣府大臣政務官。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 坂本大臣は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 地方創生及び消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づく令和元年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告に関する件について、政府から説明を聴取いたします。井上内閣府特命担当大臣。
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました石井浩郎でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に進藤金日子君、本田顕子君、山田修路君、宮沢由佳君及び竹谷とし子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 自由民主党の石井浩郎でございます。 限られた時間ですので、早速質問に入らせていただきます。 まず、復興の事前準備の促進について伺います。 今年度は復興・創生期間の最終年となり、昨年十二月には復興・創生期間後基本方針が閣議決定され、復興庁の存続を二一年度から十年間延長することなどを内容とする復興庁設置法等改正案が今国会に提出されました。また、令和二年度において、必要な復興施策を確実に実施するための予算として、東日本大震災復興…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 政府としてこうした取組を積極的に後押ししていただきたいと思いますが、大臣のお考えをお伺いいたします。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 是非、東日本大震災を貴い教訓といたしまして、各自治体において復興の事前準備の取組がなされ、日頃から災害に備える体制を整えるよう、国としてもしっかりと推進していただきたいと思っております。 次に、福島県の復興再生について伺います。 今回の被災県の視察を通じて、岩手県、宮城県は復興の仕上げの段階だと感じましたが、福島県におきましてはまだまだ課題が山積しております。福島の復興再生として、帰還困難区域におき…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 さらに、このような課題は福島のみならず被災地全体の課題でもあります。このような課題の解消に向け、被災地域における言わば地方創生の取組を加速化させなければならないと考えておりますが、その具体的方策も含めて御所見をお伺いいたします。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 大臣の強いリーダーシップの下、福島復興再生特別措置法の改正も含めて、土地や建物の補助や税制優遇のほか、ただいま答弁のあった地方創生の取組などの施策を総動員して、福島そして被災地域全体として、積極的に移住者、定住者を増やす取組を進めていただきたいと思っております。 また、現在は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため外国人の入国制限を行っておりますが、感染症が終息したところで外国人旅行者に多数来訪してい…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 東北六県の間でも差がありますし、また、県全体でそれだけ伸びていても、被災市町村別ではその多くで観光客が減少にとどまっていると、そういう報道もございます。観光政策におきましては、東北六県が点ではなく、六県が一体となったインバウンド政策を推進することによりまして相乗効果が高まると思いますが、大臣のお考えをお聞かせください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 東北人の良さは、我慢強さと粘り強さでございます。これからも、復興庁におかれましては被災地の復興再生に向けて粘り強く取り組んでいただきたいということを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。