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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,616
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会54 件・54%
  • 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%

※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,616 20 を表示
自由民主党1965/05/13

48参議院 法務委員会 第20号

○委員長(石井桂君) 速記を始めてください。

自由民主党1965/05/13

48参議院 法務委員会 第20号

○委員長(石井桂君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 法務委員会 第20号

○委員長(石井桂君) 速記を始めてください。

自由民主党1965/05/13

48参議院 法務委員会 第20号

○委員長(石井桂君) なお、藤原君の御請求の資料の提出につきましては、法務省関係、厚生省関係、警察庁関係のほうからお答えはございませんか。

自由民主党1965/05/13

48参議院 法務委員会 第20号

○委員長(石井桂君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ長時間にわたりまして貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここに厚くお礼を申し上げます。 次回の委員会は五月十八日開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時四十三分散会 ―――――・―――――

自由民主党1965/05/11

48参議院 法務委員会 第19号

○委員長(石井桂君) これより法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 五月七日、後藤義隆君が委員を辞任せられ、その補欠として野上進君が選任せられ、五月八日、野上進君が委員を辞任せられ、その補欠として後藤義隆君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1965/05/11

48参議院 法務委員会 第19号

○委員長(石井桂君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 ただいま委員の異動について御報告いたしましたとおり、後藤義隆君が一時委員を辞任せられましたため理事に欠員が生じておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/11

48参議院 法務委員会 第19号

○委員長(石井桂君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に後藤義隆君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1965/05/11

48参議院 法務委員会 第19号

○委員長(石井桂君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、山梨県知事の選挙違反告発事件に関する件について調査を行ないます。稲葉君。

自由民主党1965/05/11

48参議院 法務委員会 第19号

○委員長(石井桂君) ほかに御発言はございませんか。——御発言もなければ、本日はこの程度にいたします。 次回の委員会は五月十三日に開会いたします。 本日これをもって散会いたします。 午前十一時四十九分散会 —————・—————

自由民主党1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○石井桂君 ただいま議題となりました訴訟費相等臨時措置法等の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案の要旨は、第一に、執行吏の手数料等を全体として三割五分程度の増収となるように増額すること。第二に、一般公務員恩給の改正に対応して、執行吏の恩給についても二割程度の増額、その他一般公務員恩給の改正と同趣旨の改正を行なうことであります。 委員会においては、執行吏等の執務状況に関する諸問題、…

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) これより法務委員会を開会いたします。 まず、訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き本案の質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、吹原産業事件等に関する件について調査を行ないます。稲葉君。

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) 速記を始めて。

自由民主党1965/04/27

48参議院 法務委員会 第18号

○委員長(石井桂君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕