石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(石井一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は明二十七日午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十四年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を九十分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会四十分、みんなの党十分、生活の党十分、日本共産党六分、みどりの風六分、社会民主党・護憲連合六分、日本維新の会六分、新党改革六分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ──────────…
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 平成二十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑を行います。田中直紀君。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) ちょっと待ってください。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) それでは、速記を起こしてください。 ちょっと食い違いがありますので、田中直紀君、もう一度質問してください。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) それでは、速記を起こしてください。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を起こしてください。 それでは、菅内閣官房長官、答弁を求めます。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) それでは、御退席いただいて結構です。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) はい、その要求は理事会で協議します。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を起こしてください。 それでは、稲田大臣に申し上げます。 立証責任を元請に受けさすべきかどうかという具体的な質問をしておりますので、お答えいただきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 津田君、もう一回質問してください。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 速記を起こしてください。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) それじゃ、速記を止めて。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) それでは、速記を起こして。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) 以上で田中直紀君、津田弥太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(石井一君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成二十四年度補正予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。山田太郎君。