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民主党・新緑風会参議院
総発言数
7,856
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1996/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,856 20 を表示
平成会1996/06/19

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第5号

○理事(石井一二君) ただいまの岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/19

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第5号

○理事(石井一二君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に武田節子君が選任されました。 ————————————— 〔武田節子君委員長席に着く〕

平成会1996/06/18

136参議院 本会議 第29号

○石井一二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、選挙制度に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院議員の選挙制度につきまして、選挙運動の方法や数量に関し合理化を図るため、小選挙区選出議員の選挙におきましては、候補者届け出政党が使用できる自動車、船舶及び拡声機の数、通常はがき、ビラ、ポスターの枚数並びに政見放送の時間数をそれぞれ削減し、比例代表選出議員の選挙におきましては、名簿届け出政…

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、亀谷博昭君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君が選任されました。 また、本日、今泉昭君、武見敬三君、塩崎恭久君及び海老原義彦君が委員を辞任され、その補欠として平野貞夫君、鈴木貞敏君、村上正邦君及び片山虎之助君が選任されました。 —————————————

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) これより請願の審査を行います。 第一一八七号海外在住日本人投票制度の法制化に関する請願を議題といたします。 本請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/18

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○理事(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員長が都合により出席できませんので、委員長の委託により、私が委員長の職務を代行いたします。よろしくお願いいたします。 委員の異動について御報告いたします。 先般、末広真樹子君、橋本敦君及び下稲葉耕吉君が委員を辞任され、その補欠として椎名素夫君、吉川春子君及び亀谷博昭君が選任されました。 また、本日、平野貞夫君、片山虎之助君、鈴木貞敏君及び村上正邦君が委員を…

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員長簗瀬進君。

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 公職選挙法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/06/17

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○理事(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

平成会1996/05/23

136参議院 労働委員会 第12号

○石井一二君 石井でございます。若干の質問をさせていただきたいと思います。 勤労者財産形成促進法の一部改正案、いろんな改正がなされようとされておりますが、まず私は大臣に対して、この制度自体をどう評価しておられるのか、まず大臣の御所見を承りたいと思います。

平成会1996/05/23

136参議院 労働委員会 第12号

○石井一二君 私も、過去二年間サラリーマンをした経験がございますが、私がもし今、中小企業のサラリーマンをしておったら、必ずしも中小企業に限りませんが、この制度は利用しないと思うんですね。というのは、メリットが余りないように思うんです。例えば非課税限度額、先ほど前田議員からもお話がございましたが、五百五十万円を超えた場合には非課税のメリットがなくなるとかですね。 私は、ここに労働大臣御自身の資産公開の預金の明細についての資料を持っておりま…

平成会1996/05/23

136参議院 労働委員会 第12号

○石井一二君 別に言葉じりをとらえるわけじゃございませんが、過去のこの制度に対する国会における各議員のいろんな要望というものを精査しておりますと、永井大臣、あなたは一点だけについて要望されているんですね。限度額を超えた場合の課税措置の取り扱いの是正要望、これは五百万を超えた場合に全体に利子がかかるという。要望し続けてきたとおっしゃいましたけれども、ほか、どんな点について今まで制度について欠陥があるという観点から指摘されて要望されましたか…

平成会1996/05/23

136参議院 労働委員会 第12号

○石井一二君 私は今ここに、全金融機関の財形貯蓄の特徴という、MMCとか、農協、漁協の貯金コース、郵政省のコース、生命保険のコース、証券会社のコース、損害保険会社のコース、普通銀行、それから信託銀行、長期信用銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、商工中金、農林中金等々持っていますけれども、勤労者が、わずかのと言うと失礼ですが、この制度に加入し、天引き貯金をすることによって、むしろ広く広く開かれたほかのこういったもっとメリットのある制度を利…