石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 非常に時間が経過いたしまして、このことばかりやっておられません。私はたくさん問題を持っております。 公共事業の問題につきましては、我が党の菅幹事長がやりましたので省略をしなけりゃいかぬのじゃないかなというふうに扇さん期待されておるようだが、ほかにもっと重要な問題がありますのでね、と思うのですが、私は総理の演説を聞いておりまして、公共事業ビッグバン、いや、すごい言葉を使うな、僕もある程度英語のわかる男だけれども、一体ビッ…
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 ビッグバンといいますと、宇宙が成り立つときに起こる大爆発。一体何年前だ、何千年前だ。それぐらいに一回しか起こらぬ大転換が今度の公共事業の見直しであるのか。ビッグバンといえば、反省点もあれば改正点もある、問題点もある、責任問題もある、そういうことがあるから今後やろうということでなきゃいかぬのだが、一体そういうふうになっているんだろうか。 検証してみますと、私、驚くべきことがたくさんありました。これは一方的に申し上げさせて…
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 私は、この問題を建設委員会なら建設委員会で取り上げさせていただいて、時間をとってお話をさせていただき、国民のサイドに立って、これは不必要、これはどうしてもやる、必要なものをやるなとは言っていませんよ。そういうことを、ビッグバンと言われるのならビッグバンらしいことをやっていただきたい、こういうことを申し上げておるわけでありまして、願わくば、予算委員会は予算を査定し、執行する最重要の委員会でありますから、毎週各省を呼んで精…
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 私は、きょうは時間が限られておりますので、この問題について、与党と政府は一体であり、国益に関する大きな国際問題であるということを考えましたときに、私は、この点については、もう少し総理というのはこういうところにリーダーシップを発揮してもらいたい。注意ができないのか。これは与党の幹事長の発言としては踏み込み過ぎですよ。そういうことを言われたら、外務大臣、これからロシアへ行ってどう言うんですか。こういう問題を指摘しておきたい…
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 直接には存じません。 この人があなたに送った書簡がここにあるんですけれども、あなたとは呉で食事もしたし、選挙の応援もしたし、あなたに侮辱もされたということを言っております。 科学技術庁長官時代に、平成八年十月十四日付内容証明書の書簡を受けておられるというふうに思うのでございますが、こういう事実はございませんか。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 この滑川裕二君という人はどういう方なんですか。
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 私も今の官房長官の御答弁というものをそのまま受け取りたいという気持ちでございます。これ以上、内容についても申し上げません。 ただ、あなたもこれをお読みになったらわかられますように、もしこのことが事実であるとすれば、これはゆゆしき問題というよりも、まさに内閣の大番頭としては説明責任もあれば、やはり将来あるあなたとしては看過できない重要な問題だと思います。 今、面識はない、受け取った、事実がない、こういうふうなことをおっし…
第150回 衆議院 予算委員会 第1号
○石井(一)委員 終わります。
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 石井でございます。よろしくお願いをいたします。 私は五つのテーマについて通告をいたしておりましたが、二〇〇〇年度産米の政府買い入れあるいは生産調整等については須藤、谷本両議員より質疑がございましたし、農林年金関係に絡んでも岩永議員より御質疑がございましたので、この部分はもうやめたいと思います。 したがいまして、あと二、三の問題について質疑をさせていただきたい、そのように思っております。 いよいよきょうで国会も終わりまして夏…
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 今と同じような観点から、イネゲノムについて小林技術会議事務局長、どうですか。
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 今、世界に先駆けてイネゲノムの解析をやっておると誇り高らかにおっしゃいましたが、よその国はどこもこれはやっていないんだと私は理解しているんです。米というのは我が国の特有の文化的な食料品であり、したがって日本がなお頑張らなきゃならぬと思うんですが。 例えば、今ここにカタログがありますが、これは島津製作所のカタログですが、四千五百万円ぐらいするヒトゲノム解析センターが使っておる機械ですが、一台でえっちらおっちら一日に三十万個の…
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 小林さん、農水省のイネゲノム研究の資料を見ておりますと、十二年度ミレニアム予算の中で十六億かけて今後五年間で約百個の有用遺伝子の特許化を図るという項目があるんですね。世界的に見ると、私が先ほど申したインサイト・ファーマーシューティカルズ社は既に遺伝子の断片に関する特許を申請してアメリカではこの特許が認められておる、こういうことなんですよ。こういう中で、今申したこの五億円かけてやるイネのこの特許について、五年間でということで…
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 百個百個と声を大にして言われるが、何ぼのうちの百個なんですか。全体の分母は。
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 新しい分野でもあり、極めて重要な分野であろうと思いますので、各省庁挙げてひとつ前向きに、また我々も極めて力不足ですが応援もさせていただいて、よい展望が開けることを祈っておる者の一員でございます。 次に、谷大臣にお伺いしたいんですが、いろいろ構造改善局の話だとか農水省もいろいろございましたが、今、国会で、今国会ではどうやらだめのようですが、あっせん利得罪という言葉が出ております。こういうことに対する御私見をちょっと賜れればあ…
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 かつて内閣総理大臣の竹下さんが言語明瞭意味不明という言葉を言われましたが、私はどうも今、通告をしておいてそのとおりお伺いした私の質問に対して、大臣の御私見というものが余り入ってなかったように思うんですが、こういった法律をつくる必要があると思うかどうかというような角度からの御所見を求めていたんですが、再答弁いかがですか。
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 通告もしておりますし、どういう法律かわからぬと言われましたが、これは平成十二年の七月五日に民主党、自由党、日本共産党、社民党で提出しているわけです。したがって、通告が来れば、大臣のお立場として一応読んで自分の考えはこうかなという程度のお答えがいただけるかと思ったんですが、相変わらず言語明瞭意味不明なので、もうちょっと聞いてみます。 例えば、百九十七条で収賄、受託収賄及び事前収賄の項目がある。これは、失礼ですが中尾前建設大臣…
第149回 参議院 農林水産委員会 第1号
○石井一二君 次国会で具体的な案が出され、議題に供された後にまたこういった問題について論議をしたいと思います。きょうはこれで終わります。 ありがとうございました。
第148回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石井一二君 石井でございます。ラストバッターでございますが、よろしくお願いをいたします。 私は毎朝牛乳を一杯飲むことにしておりますが、けさは飲まずに来ました。これは早朝の会議があったため時間が押しておって飲めなかったわけでありますが、きょう、十二時半から行政監視委員会のバスが出るということで行かねばなりません。今、予定がおくれておりまして、私が私の時間を十分にとると、朝昼抜きで五時に帰ってきてどうかななんて要らぬ心配をいたしております…
第148回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石井一二君 私は、実に憶病な、逆に言うと謙遜された御丁寧な慎重な御答弁であったと思います。 それで、役人連中の皆さんはこういう言葉があるんですね、ミニスターズ・カムズ・アンド・ゴー、ウイ・ステイ・フォー・ロング。言うならば、大臣はころころかわっていくけれども我々はずっとおるんだ、大臣の言うことぐらい何じゃいと。こういうことがありまして、なかなか谷カラーを出そう、あるいはどこかの大臣が新しいことをやろうと思っても難しい面があります。特に…
第148回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石井一二君 いや、入札お断りの張り紙はきょうも今張ってありますが、そういう政策は今後も続けていかれるんですかというのが私の質問ですよ。