石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 岸田外務大臣、これで締めくくってください。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で大河原雅子さんの質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後一時十二分開会
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 議事に先立ち、申し上げます。 自由民主党・無所属の会及び公明党の所属委員に対し出席を要請いたしましたが、御出席を得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成二十五年度総予算三案を一括して議題とし、外交防衛・経済連携等に関する集中審議を行います。 休憩前に引き続き質疑を行います。小川敏夫君。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 速記を起こして。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で小川敏夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 速記を起こしてください。 自由民主党・無所属の会及び公明党の所属委員に対し再度出席を要請いたしましたが、御出席を得ることができませんので、後順位の質疑者の質疑順位を繰り上げることとし、やむを得ず議事を進めます。 ─────────────
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 質疑を続けます。山田太郎君。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) それじゃ、簡潔にまずお答えください。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で平山幸司君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 次に、紙智子さんの質疑を行います。紙智子さん。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で紙智子さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 次に、舟山康江さんの質疑を行います。舟山康江さん。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) それじゃ、一言、簡単に釈明してください。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 次に、山内徳信君の質疑を行います。山内君。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) それでは、時間が来ておりますので、簡潔に。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 以上で水戸将史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) それでは次に、舛添要一君の質疑を行います。舛添君。
第183回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(石井一君) 一言申し上げます。 非常に正当な御主張のようにうかがえますので、外務大臣におかれましては、舛添委員の要請にこたえて、それなりのアクションを取っていただきたいと御要請しておきたいと思います。