矢野酉雄
会議録に記録された「矢野酉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,867 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1949/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会36 件・36%
- 予算委員会22 件・22%
- 予算委員会第三分科会17 件・17%
- 厚生委員会16 件・16%
- 大蔵委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 横暴とおつしやれば、少数党のあなた方の方が却つて事実横暴していらつしやいますよ。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 中村君、それから板野君、その他の方の御意見を拜聽いたしました。でこの法理的立場からのいろいろな檢討を加えれば、それは五時間あつても十時間あつても時間が足らない程のいろいろの問題があり得ると思います。併しながら現に時刻は時計が示しておるような條件下に置かれておりますということも我々は考えなければならない。私が継続審査をむしろ肯定する所以のものは、第二には我が参議院、國会法の四十七條と六十八條とに一つの根柢を置いてそれを眞正面…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 大体討論は反対の方からも非常に深いものが出ましたし、賛成の方からも出ましたので、時間的制約も受けておりますので、討論打切りの動議を提出をいたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 二週間くらい前に聞きました。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 動議が出たら、その前に……
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○矢野酉雄君 参政官は何も入れはせん……
第5回 参議院 本会議 第38号
○矢野酉雄君 私は当夜、委員会においても、尚本議場においても、議院運営委員とし、又理事とし、更に小委員として與えられたる権限を忠実に行使し、國民のために審議を完全に議員が議了するその環境を作るべく万全を盡したのであります。若しそれ私の行動が懲罰に値いするものでありや否やは、委員会においても、尚、本会議の議場においても、各位が十二分に正しく御認識していらつしやるのでありまするから、何らの弁明をいたしませずして、各位の明断に俟つ次第でありま…
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 中村君の言う通り、ここで審査するという意味じやないけれども、こんなものがあるという、いわゆるあるのさかいにおいては大体了承しておつたのであつて、どうかというのではないから、それを出すのが昨日の約束の線に副う……
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 それから提案者にお尋ねしますが、例えばここにこれだけの人があつたら、この人達が共同動作でやつたという意味の事実を中心にしてのものか、個々の問題か、そういうのが分れば提案理由として、審判するわけじやないが、その理由だけ明らかにするためにお聞きして置く必要が私はあると思う。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 草葉君にお尋ねしますが、まだどうも一番初め、紙にちよいちよい二、三行で書いてある、そういう程度の今の御説明であるけれども、やはり出される理由というものは残らず一應は言つて頂くべきで、例えばマイクならマイクが実際に切られてしまつたようなことを挙げておられれば、そこはこういう理由だと言つて頂くといいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 証拠は御本人か。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 休憩になる前に、その緊急質問のことを簡單に……
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 今の門屋君の御意見は、やはり十分それは檢討して行かなければならんですね。一應ここで今日はやらないで、僕は別の機会に研究したいと思います。今のやり方で、社会と委員会が直結して、議長という者は取り除いて、参議院の一部の委員会がどこにでも直結するということについては、もつと研究したいと思います。それでこれは私は相当意見があるだろうと思うが、一つ研究しようじやないか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 そのことになかなか立派な理由なんですが。併しそれは過去の一つの誤りであれば、責任をそれぞれ感じなれればならないけれども、現実の問題としては、あなた方が御心配になるような結果になると困るので、やはり明日は開いて、今日中に恐らく弁明等が十何名あるとすれば、無論済まない、明日開かなければ明後日に持越しても、明後日も相当時間がかかるのではないか、結論を出すということが、社会に対して一つの責任を果すことにもなるのだから、一つこの際速…
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 いや、そうではないのです。やはりそれは一人々々やらなければできないのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 それは反対です、それは当然でしよう。例えば五人なら五人の集團的の同一行動ならば一括上程するけれども、今説明の如く一人々々であるからそれは何でもかんでもごつちやにして送り込まなければならんというのは、これは本会議の審議権を絶対無視するものであつて、これは論理が成り立たんだろうと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 同一行動であるならば、あなたと私と二人で一緒にやつたならば、二人でスクラムを組んでこれがやつたら。
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 それはすでに決定してしまつているのだから、一事不再理をむし返すと、又議論になるからむしろ門屋さんが……
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 もう一つの妙案に、小林君余り正面切つて云うと変になるから門屋さんには……。それでどなたからか御発案になつたように、結局これを今日上程すると運営委員会で決めたならば、次は会派に持つて帰つて御報告なすつて、そうしてその後に小委員会を開いて、小委員会においての運び方によつて、本日中に終り得る見通しは十分つくのです。だから例えば僕が趣旨弁明を二十分とか、三十分とかやる、私自身は何も五分間でも結構、三分間でも結構です。だからそこに小…
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○矢野酉雄君 そして、今の残つたら藤井君の御提案に……