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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,548
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 文教委員会33 件・33%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 6,548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,548 20 を表示
公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九日の本会議におきまして運輸委員長に選任され、その重責を痛感しております。 本委員会の運営に当たりましては、委員各位の御協力のもとに、円滑公正に行ってまいりたいと思います。 いずれにしましても、非常に微力でございますので、今後とも御指導、御支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在、理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊江朝雄君及び黒柳明君を指名いたします。 ─────────────

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 国鉄の財政再建等に関する諸問題の調査のため、小委員十名から成る国鉄問題に関する小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に伊江朝雄君、江島淳君、高平公友君、内藤健君、青木薪次君、小柳勇君、黒柳明君、小笠原貞子君、柳澤錬造君及び田英夫君、以上十名を指名し、小委員長に伊江朝雄君を 指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました運輸事情等に関する実情調査のための委員派遣につきましては、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) この際、長谷川運輸大臣及び関谷運輸政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。長谷川運輸大臣。

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 関谷運輸政務次官。

公明党1982/12/14

97参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(矢追秀彦君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 大蔵委員会 第11号

○矢追秀彦君 何度も質問に出ておるかとも思いますが、私の方からもまず初めに税収不足の問題について質問をいたします。 大蔵大臣が五十六年度の税収不足が二兆円を超す、こう言明をされたのは、いつどこで一番最初にやられましたか。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 大蔵委員会 第11号

○矢追秀彦君 これは、四月八日の経団連会館の信託会議で言われたということを明くる日の日経の朝刊で読んだわけですけれども、まず場所について、ここで言われたことはこれは重要な発言ですから。なぜかといいますと、国会ではなかなかそういうことは言われないで、こういう会合で言われたということは適当であるのか不適当であるのか、どうお考えですか。

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 大蔵委員会 第11号

○矢追秀彦君 それは、いま言われた問題も事実でしょうが、私が問題にしたいのは、参議院の予算委員会なんですが、三月二十七日にはわが党の大川委員が質問をし、また三月二十九日には中野委員が税収不足の問題について質問をしておるわけです。そのときにはお答えにならないで、そしてこういうところで言われた。 いま国会でも言っておると言われておりますが、予算のときはなかなか口がかたかった。これは時期が早かったからそうなったのですか、それとも予算審議中にそ…

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 大蔵委員会 第11号

○矢追秀彦君 いま言われることは一応わかるんですが、率直な疑問として、いま言われたように四月の初めになって二月の租税収入の実績発表があったと。しかし、それには法人税の三月決算も入っていないし、また確定申告も入っていないわけです。いま言われた二月に期待をしておったのが期待どおりいかなかった、だからこうなんだとストレートにきておるんでして、わずか一週間ですよね、中野委員が質問したのが、たしか申し上げたように三月二十九日です。そのときはお答え…

公明党・国民会議1982/04/22

96参議院 大蔵委員会 第11号

○矢追秀彦君 いや、その四月の八日に出したのがずれたんじゃなくて、二十九日ですからまあ大体私はできたんじゃないかと思うんです。だから非常に唐突に、確かにその二月の問題だけでこうなんだというのならわかるんですよ。だけれども、非常にそれまでは何だかんだそうじゃないと言われながらも二兆円を超すということを突如ばっと言われると、ここら辺が予算委員会軽視ということになりやせぬかと、ひがんでいるかもしれませんよ、大臣から見れば。特に参議院は第二院と…