真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、それでは理事に高嶋良充君を指名いたします。 ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(真鍋賢二君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、これより経済、外交、防衛に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 それでは、質疑を行います。日出英輔君。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で日出英輔君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、草川昭三君の質疑を行います。草川昭三君。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で草川昭三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、谷林正昭君の質疑を行います。谷林正昭君。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 御静粛に願います。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 御静粛に願います。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 関連質疑を許します。小宮山洋子君。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 岸田文部科学副大臣。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 指名した人に願います。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 御静粛に願います。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) この件に関しましては、理事会で協議して処理をいたします。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 後刻相談をいたします。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 後刻理事会において協議をいたします。
第154回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(真鍋賢二君) 以上で谷林正昭君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────