相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 本件に関しまして、本日は、この程度にとどめたいと存じます。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 次に、社会教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある力は順次御発言を願います。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 速記をつけて下さい
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 速記つけて下さい。
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時四分散会
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 開会に先立ちまして、委員長及び理事打合会をいたしましたので、その経過について報告して御承認を求めておきます。 まず、前回の理事会後、本審査になりました国立学校設置法の一部を改正する法律案について本日、最初の議事として提案理由の趣旨を聴取することにきめました。 次に、社会教育法等の一部を改正する法律案について公聴会開会の提案がありましたので、慎重協議いたしました結果、三月三日火…
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 それでは国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 まず、提案理由の説明を求めます。
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) ただいま趣旨説明されました本案に関しましては、その質疑は後日に譲りたいと思います。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 次に、昭和三十四年度文教関係予算に関する件を議題に供します。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) この答弁をもって午前中の休憩に入りたいと思っております。
第31回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(相馬助治君) 午前は、これにて打ち切りまして、休憩に入ります。 午後零時三十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第31回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動がございますが、特に前回の委員と異なる分についてのみ報告をいたします。 二月十六日、藤原道子君が辞任されまして、補欠として坂本昭君が選任されました。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(相馬助治君) 前回に引き続き、昭和三十四年度文教関係予算を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第31回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(相馬助治君) その質問はそれで終りですか。
第31回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(相馬助治君) 関連して私からお尋ねしておきたいのですが、この種の社会保障の問題については、かつて内閣の審議会の委員もやつて、若干関心を持っておつたのですが、実はこの文部省と厚生省との間の話し合いは、事務的に行われていたかもしれないけれども、事実は円滑にいっていないというのが現状ではないかと思うのです。それをだれがかぶつているかというと、診療担当者である地方の医者とか病院がかぶつているというのが現実じゃないかと思う。いわゆる事務…