相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 運輸委員会 第23号
○相澤重明君 私、賛成派の方に最初にお答えをいただきたいのですが、現地の人たちが、農民の方がどのくらい賛成をされておるか、反対をされておるかというお話を、両者からお聞きいたしましたけれども、それでは賛成をされて他に土地を求めてやはり営農されるということをお考えになっておる農民というものはどのくらいおるか。その場合に、どういうところにその土地を求めておるのか。たとえば、私ども国会では、日本の農民の零細農をできるだけ一人前に引き上げていくと…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 午後の冒頭は、補助金等に関する問題でありますが、前回の当委員会におきまして、前回の私の質問の中でブドウ糖工業会あるいはでん粉製造業等の問題について、農林省なり通産省なり大蔵省にそれぞれ御質問を申し上げましたが、若干舌足らずの点があり、資料の要求をいたしておきたいと思いますので、まず、その点を先にお答えを関係者からいただきたいと思うのであります。 農林中金なり農林漁業公庫等が、これら業界に対する融資については、説明を前回聞き…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 国税庁は、いまの共和精糖、私の申し上げたのは共和精糖は四グループ、たとえば横浜の磯子の私の地元に本社を置いたとき、東京に本社を置いたとき、千葉に置いたとき、広島に置いたとき、こういう転々としておるが、そのグループのそういう本社を移転をしたようなときに、そこの地帯に税金というものは納めておるのかおらないのか。あまりにも激しく本社を移転をしておるので、しかし結果的には六十億も、七十億もの資金を銀行並びに公庫等から引き出しておる…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 けっこうでございます。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 政務次官、ちょっと聞きそこなったと思うが、先ほど申し上げましたのは、共和精糖が九州に大きなコンビナートをつくる。その資金は、いま銀行局長や国税庁次長言うように、各グループ会社、そして膨大な資金を集めておるわけですが、その中でたしか三十六年か七年だと思うのですが、大阪府の高槻市付近にある国有財産約二十万坪だと私は思う。これが払い下げの手続を私は申請されたと思うので、払い下げられておるか、あるいはおらないか。それを調べて報告し…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 それではいまのは追加の資料の問題でありますから。 次に先ほど申し上げました補助金等の問題について移っていきたいと思うのであります。それで補助金等については、当委員会といたしましても非常に関心を持って各委員から毎年強く指摘をしておるところであります。また会計検査院においても行政管理庁においても、それぞれ指摘をしておるところでありますが、まずこの前回、「補助金等」というのは一体どういうものなのか。こういう点について説明を求めま…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 それでは全体のはあとで資料として御提出をいただきたい。 その次にいまのあなたの当面の問題になる農業構造改善事業、この関係についての補助額をひとつ三十八年度、三十九年度御説明いただきたい。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 農業構造改善事業でいまの補助額の御説明いただいたんですが、これはちょっと数字が、だいぶ私の記憶しておるのとは、少し補助額が違うように思うけれども、これはあとでいま一度御検討いただきたいのですが、その中で農業構造改善事業を推進するための協議会ができておりますね、協議会。その農業構造改善事業の全国農業構造改善協会、この協会に対する補助金は幾らになっておりますか。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 この全国農業構造改善協会はどういう活動をしておるんですか。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 この構造改善協会に対する国の補助は、どういう形式で交付をされますか。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 それではいまのあなたが指摘をしたコンサルタント及び啓蒙宣伝、それから調査研究、調査設計、項目に分けていまの御説明をいただいた予算額をお示しください。事業計画……。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 三十九年度は幾らですか。いま三十八年度の説明をいただいたのでございます。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 ここに従事しておる職員は何名ですか。その四つの項目に分けて御説明ください。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 特にこの会のいわゆる中心をなすのは、コンサルタント活動だと私は思うのです、そうですね。ここの農林省に、本省に、要求をした額というのはどのくらいありますか。毎年ふえておりますか。それともこの三十七年度以来そう変わっておらないのか、この点はいかがですか。それで、もしたとえば、三十七年以来のこの農業構造改善事業に対する補助金というものが、歴年これはふえておると、こう見ておるのですが、そのふえておるものが、たとえばコンサルタント活…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 全くあなたはめくらと同じだね。需要にこたえておるなんてとんでもない。わずか二〇%か二五%しかないじゃないですか、実際のこの必要な資金というのは。そんなことだから満足な仕事ができないのだよ。ひとついま一度聞き直そう。農業構造改善に対する予算額と支出額、翌年度の繰り越し額を三十七年から三十九年までそこへ出してごらんなさい、述べてください、どのくらいになっておるか。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 その次のほうも答弁しなければだめじゃないの。事業費の補助金の三十七年から三十九年までの歳出規模と支出規模、繰り越し金。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 ここは決算委員会だよ、君。繰り越し金というのは決算上明らかになっているじゃないか、え。だから、歳出に対して昭和三十八年度のいま決算をやっているのです。三十七年度の支出というものはどのくらいあるか、そんなことはわかり切っている。三十八年度、支出を幾ら出したか、繰り越しを幾ら出したかということはわかり切っている。三十八年度はすでに国会に上程されている。われわれはすでにその報告を受けているのだよ。どうして君はこれがわからないか。…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 資料を取り寄せて——そんなことを一々聞いていたら五時になっても六時になっても終わらないよ。今後そういうことは気をつけなさい。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 あとそれを三十七年度から三十九年度までのいまの歳出、支出ね。歳入、歳出、いわゆる繰り越し、そういうものをひとつ資料で提出してもらいたい。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○相澤重明君 その次に、このいわゆる構造改善協会なるものは社団法人ですね。先ほど申し上げたこの社団法人の会員というものは、どういうふうになっておりますか。