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日本社会党参議院
総発言数
4,906
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会75 件・75%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 4,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,906 20 を表示
日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二日、上田稔君が、また、去る十日、安恒良一君が委員を辞任され、その補欠として大坪健一郎君及び和田静夫君がそれぞれ選任されました。 ─────────────

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 遠藤政夫君及び佐々木満君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の補欠選任につきましては、ただいまの辞任による二名の理事のほか、委員の異動に伴う理事の欠員が一名ございますので、あわせてその選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田中正巳君、村上正邦君及び対馬孝且君を指名いたします。(拍手) ─────────────

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行うこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました地域医療(市町村の保健事業)の実情と最近の雇用・失業の動向及び当面の雇用対策の実情調査のための委員派遣につきましては、口頭報告を行うべく準備いたしておりましたが、時間等の都合により、各班からの報告書はこれを本日の会議録の末尾に掲載することとし、また、各班に対し行われました要望事項につきましても、あわせて会議録の末尾に掲載する…

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) この際、林厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林厚生大臣。

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) これにて休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ─────・───── 午後七時九分開会

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として林寛子君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 大野労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大野労働大臣。

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 次に、稲垣厚生政務次官及び愛知労働政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。稲垣厚生政務次官。

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 愛知労働政務次官。

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 次に、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)、同(国鉄動力車労働組合関係)、同(全国鉄施設労働組合関係)、同(全国鉄動力車労働組合連合会関係)、同(国鉄千葉動力車労働組合関係)、同(鉄道労働組合関係)、同(全国電気通信労働組合関係)、同(日本電信電話労働組合関係)、同(全専売労働組合関係)、同(全逓信労働組合関係)、同(全日本郵政労働組合関係)、同(全林…

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 それでは、これより右十八件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は御発言を願います。——別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件につ…

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 全会一致と認めます。よって、右十八件は全会一致をもって公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものと決定いたしました。 この際、関係大臣を代表して、労働大臣の発言を求めます。大野労働大臣。

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/12/14

97参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十九分散会