白須賀貴樹
会議録に記録された「白須賀貴樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
- 直近の発言日
- 2019/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会78 件・78%
- 文部科学委員会19 件・19%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) この度のこの接触事故においては、ある意味、事件性というか、捜査のことも含めて全部私のスケジュールは出させていただきましたが、在京当番、その日のスケジュールさえ、秘書さんたちとみんなと話して、たしかこうだったよね、こうだったよねというので絞り出したものでございますし、また、在京当番のときも、私、正直、政務官になってから、私のほとんどの政務はおおむね一時間の範囲でほぼ活動しております。そしてまた、私自身、年末年…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) これは私の政務活動中の私のスタッフである秘書さんが起こした接触事故でございますので、これはあくまで政務と公務はしっかりと分けた上で、考えた上で、文部科学省への報告は五月二十日になったと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 今、高木先生がおっしゃったとおりでございまして、私も、本当に自分がミスをしたというか、本当に申し訳なかったと思うのは、ドアミラーの損害度合いを見て、私の中で勝手にぶつけたところとかをイメージをしてしまって、本人に、どこで、いつ、何にぶつかったかという問いをしなかったこと、それを確認しなかったことは本当に私のミスでもあるとは思っております。以後、こういうことがないように、しっかりとしていきたいと思っております…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 文部科学省のルールとしましては、おおむね一時間以内、そして、それはあらゆる手段を講じてということで、あらゆる交通手段を講じてということなので、私が今までやっていた政務に関しては、文部科学省のルールどおりに行っていたということは私の中では確認しておりますが、委員の先生方から御指摘はいただきましたので、これからは文部科学省のルール以上に私は厳しく在京当番の、そしてそういった任をしていきたいと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 理事会の方も含めて、私、今回の接触事故に関しては包み隠さず、私の予定を含め、そしてまたぶつかったときのその修理の領収書、そしてまた見積り、様々なものを要求されたものは提出しておりますし、また、私自身もどういう状況だったかということもしっかりと真摯に御説明をさせてもらっているつもりでございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 平成十五年十一月二十一日閣議了解の緊急事態発生時における閣僚の参集等の対応についてにおきまして、各閣僚が東京を離れる場合には、あらかじめ副大臣又は大臣政務官が代理で対応できるよう、各省庁等において調整しておくこととされております。 具体的には、文部科学省におきましては、大臣の代理対応を担う場合には緊急事態発生からおおむね一時間以内に官邸等に参集できる体制を取ることとされておりますが、今般御指摘の私の活動につ…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 先ほどもお話をしましたが、私は政務官に就任してからほとんどの私の日常の、在京当番であろうがなかろうが、ほとんどの政務は一時間以内で、おおむね一時間で官邸に参集できるところにもいますし、私は公務以外でほかの都道府県に行ったことはほとんどございませんし、先ほど言ったように、家族旅行も海外出張もしておりません。それぐらい私はこの政務官としての任は重たいものだと思っておりますし、今までしっかりと政務をやってきた自負…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 今回の報道等におきまして、在京当番でおおむね一時間という私のこの政務に関しては文部科学省のルールどおり行っていると思っておりますが、委員の先生方からの御指摘を踏まえて、これからは文部科学省のルール以上に自分の政務に関しては厳しくルール化して、そして皆様方の信が、しっかりと信じていただけるように行動していきたいと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私の中では、他省庁の、私のルールですよ、これは文部科学省のルールではございません、私のルールとして東京二十三区以内に在京当番のときにはいるつもりでございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 事故当日の一月十二日の時点では、農道等によくある車幅規制のためのブロック柱にぶつけたものだと思い込んでおり、秘書に事故原因の詳細を確認しなかったことについては真摯に反省すべきだと考えております。 なお、その後、二月二十六日に今回の事故が対向車との接触事故だったと知った際には、直ちに警察へ連絡を入れるように指示をいたしました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) ドアミラーの欠損状況を見て、私の中で本当に思い込んでしまったことは本当に申し訳なかったと思っております。これがもう本当にブロックの柱に、前、かつてそのドライバーをしていた秘書がこすったことがあったので、もうまさにそこだと思っておりました。 先ほどの御質問の、私はそのブロックの柱がどこの所轄の管轄でどこに御連絡をするべきかというのは正直存じておりません。ですから、昔、かつてうちの秘書がこすったことがあったこと…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 何度も繰り返しになりますが、私はその事故が起きたときには寝ておりまして、どういう状況だか分かりませんでしたので、私の中で、その破損状況を見たときに、あっ、これはそういうところでぶつかっちゃったな、ブロック柱にぶつかっちゃったんだろうなという思い込みがあったことは確かでございます。 でも、これからはそういったことがないように、そういったことがあった場合にはちゃんとしっかりと指導していきたいと思います。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 全く隠す必要がないものだと思っております。正直、本当にドアミラーの一部が欠けたところでございますので、これは本当に私自身も隠す必要もないし、先ほどから言っております、隠す必要もないですし、これ皆さんをだます必要もないと思っておりますし、全くそういう思いはございません。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 何度も繰り返しになりますが、その壊れた程度によって、余りにも、一部だけが欠けていた状態でございましたから、ブロックの柱にぶつけたものだと私は思い込んでしまいました。ですから、私のミスはあるとは思いますが、これからはそういったことがないようにしっかりと指導していきたいと思います。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 二月二十六日に私は把握しました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) これはあくまで私の政務活動においての接触事故でございますので、文部科学省には政務と公務はしっかりと分けておりますし、また、その日は私、政務活動でございましたから、公用車も使っておりませんし秘書官も付けておりませんから、政務としての活動をしておりました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 全く隠す気はございません。ですから、何度も言いますが、これは本当に、一義的には、私の秘書さんがドライバーとしてぶつけて、そしてそのぶつけたことによってしっかりと警察の方にも事情聴取を受け、そして相手方には費用弁済をする意思もちゃんと出しておりますので、ですから適切に対応していたものだと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 今回のこの接触事故の案件に関しまして、まだ何も、書類送検も含めて何も起きていない状況でございます。ですから、これは相手方に対してしっかりと誠意を持って謝罪をし、そして相手側が受けた損害に対して費用弁済をし、そしてしっかりと処理をすることが一番大切だと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 先ほどからの繰り返しになりますが、ドアミラー同士の接触の事故でございます。これは、恐らく普通に車を使っている方だったら起こり得る事故かと思っておりますので、私は、全くこれ隠す必要もないと思っておりますし、そしてまた、うちの秘書も、二月の二十七日、そして三月の中旬と二回にわたって被害者の方との連絡を取りたいという旨は警察には伝えておりますが、警察の方で相手方との確認が取れないということで、連絡が付かなかったと…
第198回 参議院 文教科学委員会 第11号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 向かうときでございます。