白須賀貴樹
会議録に記録された「白須賀貴樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
- 直近の発言日
- 2019/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会78 件・78%
- 文部科学委員会19 件・19%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○白須賀大臣政務官 何度もお答えいたしますが、一月十二日というその日にち自体が、私の中では、在京当番の日とうちの秘書がぶつけた日というのが全くリンクしていなかったので、隠す必要がないですし、隠しておる事実はございません。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○白須賀大臣政務官 ございました。 そしてまた、週刊誌の記者さんからまず最初に連絡が来たのが、その接触事故によってうちの秘書が書類送検をされている、そして私自身が事情聴取を受けているという旨での取材でございました。そのときに、私自身は事情聴取を受けておりませんし、秘書が書類送検をされているという事実はございませんので、まずそちらの方の確認等はしておりました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 十一時頃だったと記憶しております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 秘書と一緒に、その運転している秘書と一緒に昼食を取ってゆっくりしてから、その次の松戸の会場に向かったと記憶しております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) その場所が全く思い出せない状況でございまして、一月十二日で随分前でございますし、また、どこで、私は、いつも食べるのはファミリーレストラン等のチェーン店だと思います。場所はちょっと記憶にはございません。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) そうです。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) その日はどういう道路の混み状況か分からなかったので、松戸に近づこうという話は覚えておりますので、その途中のどこかレストランで長く滞在した記憶はございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) はい、損傷はありませんでした。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) そのとき秘書からは、ドアミラーをぶつけてしまったという報告しかございませんでした。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私がそのコンビニに着いたのも、その次の会場に着くにちょっと早過ぎた、ちょっと五分、十分早かったので寄ったときに、そのうちの秘書がドアミラーをぶつけましたという報告をいただきました。そのときに、私も記憶の断片をたどりますと、確かにドアミラーを見たら、そのドアミラー、右側のドアミラーのカバーの本当一部が欠けていたので、その前の、ごめんなさい、ぶつけた、ドライバーをしていた秘書はかつてブロックの柱にこすったことが…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私の中では、ぶつけてしまって、またかと。そのまたかというのは、こすったと、昔こすったことがあったのでまたかと思って、もうと、しっかりしろと、そして、修理出しておいてという指示を出しました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私の中で、ぶつけたものは勝手に私の中で……(発言する者あり)ですから、何でぶつけたかというのを僕の中で勝手に判断をしてしまって、また同じものにぶつけたんだろうなと思ってしまったから、そのために、どのような過程でぶつけましたかという質問はしておりません。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) はい、降りて確認しました。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私もこの件を自動車会社の方に聞いたところ、整備会社の方に聞いたところ、これは、ぶつけたときには一応そう書きますと。それでいて、今回私が本当にぶつけたときには、パーツ代が七千円で技術料が三千円のこの一万円の、これ応急処置ではなくて、今でも普通に使えている状況でございますので、これ普通にちゃんとした修理をしたものだと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 農道とかそういう場所はある程度の、道路に関しては、私の方の千葉県だけ、分からないですよ、ほかの県のこと分からないんですけれども、トラックとかを進入させないために両脇にコンクリートの太い柱が立っておりまして、そこが通れる車だけがその農道が通れるというスペースが何か所かございます。そこのところに昔、今回事故を起こした秘書が何回というか、何回かこすったことがありまして、もちろんドアミラーを閉じて通ったりするんです…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 高さは、正確に見たこと、測ったことないので軽々に、私の今の目線だけの位置で考えさせていただきますと、座っていて見えてあるので、二メートル二、三十センチぐらいはあるんじゃないでしょうか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 移動手段のときに農道とか含めて土手沿いの道とか通ることは、私、多々ございます。そしてまた、松戸は私の選挙区ではございません。ですから、私、道は全くほとんど理解しておりませんが、私のその運転していた秘書は元松戸の方でもお勤めをしたことがあるので、そういった意味で、裏道等をよく知っている秘書でございます。 ですから、そういったちょっと細い道とか入り組んだ道をよく知っておりまして、その代わり渋滞しない道を選んで通…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私も途中、動いているときには起きている時間もありましたから、通ったのは記憶にございます。 そしてまた、私の説明が不十分だったかもしれませんが、トラックとか大型が入らないためのブロックの柱であって、普通の乗用車は皆通れるほどのスペースはございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私、移動に関して、秘書にこの道を通れ、あの道を通れという指示は出していませんが、時間どおり着けば私はそれでいいと思っておりますので、農道を通ったり県道通ったりとかそういうことは、その選択したのは、そのドライバーの秘書さんが選んだ道だと思っております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 確認いたしました。