白眞勲
会議録に記録された「白眞勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,367 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保5 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いつまでにやるんですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 三%といったって、そんなに多くの企業は三%賃上げできない。それでも三%としたって、倍にするために一体どのぐらい掛かるんだと考えたら、ぞっとするくらい、我々ここにいる人間誰もいなくなっちゃいますよ。 どういうことなんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 何かさっぱり、総理からも所得倍増計画という言葉は今も出てこなかったんですけれども。 経産大臣にお聞きします。 新型コロナウイルスで急拡大した実質無利子無担保、ゼロゼロ融資ですよね、これ返済、本格化します。そういう中で、返済負担が増えれば息切れする企業というのも出てくると思うんですが、これについてはどうお考えですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、これ本当に柔軟に考えてもらいたいと思うんですけど、納税の猶予、融資のモラトリアム、これすべきだと思うんですが、財務大臣、経産大臣、お答えください。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 ありがとうございます。是非よろしくお願いします。 経済安全保障についてちょっと聞きたいんですけど、自主廃業しようとする企業ね、このまま行ったらね、というのをやっぱり私懸念しているんですね。 そういうポイントの中で、中小企業の中には、世界でただ一つのぴかっと光る技術って持っている企業って結構あるんですよ。そうなると、どこかの国が債権と一緒に買い取りますなんて言って、そうすると技術流出する可能性、これ危険性、非常に高い。それこそ…
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、サプライチェーンじゃないです。中小企業がこれから売りに出されて技術が流出するんじゃないかということについてどうなんだと聞いている。どうでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 法案にはない、私はこれ重要なところだと、ポイントだと思いますよ。 もう一つのポイントは、国家安全保障局藤井室長、更迭されましたが、何があったんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 今、異動って言いましたけど、これ更迭でしょう。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、更迭じゃないんですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 問題があるけど更迭じゃなくて異動だと。 法案の作成に影響あったんじゃないですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 そうすると、我が党の衆議院、落合貴之議員が二月九日に法案の制作過程に私と同じ質問をしたときには、官房長官はそのときは、現在事実関係の確認、調査中ということでお答えは差し控えるという答弁だったんだけど、今明確に影響はないとお答えになっているということは、その間に調査して分かったということですよね。どうですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、これ、落合議員に、これ、落合議員はこう聞いているんですよ。この制定過程に問題が起きている可能性があるということはありませんねと明確に、法案の制定過程には問題があることないかと聞いたら、法案の検討を行っていると、引き続き法案の提出に向けた加速をしていますが、事実確認の確認、調査中であります、お答えは差し控えますと言っているんですよ。非違行為に対する調査じゃなくて、法案の問題があるんじゃないかということに対して調査中、お答…
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 これ、二月九日の衆議院予算委員会、落合議員こう言っています。読みますよ。この制定過程に問題は起こっていないかということでございますと。それに対して松野国務大臣。お答えをさせていただきます。現在事実関係の確認、調査中であります。お答えは差し控えさせていただきたいと思いますって言っているんです。 つまり、法案についての制作過程は問題起こっていないのかと聞いて、調査中でありますって言っているんですよ。どうなんですか、これ。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 ですから、官房長官、今は、今は影響がないということを答弁されました。ただ、官房長官が、一番最初、二月の九日の日に答弁されたときには、法案の制定過程で問題があったのかと聞いたら、調査中ですと言ったんですよ。つまり、そのときは調査中だと答えていて、今問題がないと言ったんだから、その間に調査が完了して問題がないことが分かったということなんじゃないんですかということを聞いているんですよ。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 だから、それを認めてくれればよかったんですよ。だから、だからどんな調査したんですかということです、じゃ。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、それはもうこの二月九日におっしゃっているんですよ、大臣が、提言を踏まえって。提言を踏まえて法案の検討を行っていますまで言っているんですよ。それで、調査した結果、法案には、で、そこで調査していますと言ったんですよ。つまり、提言を踏まえってそこでは言っているの。言っているんだけれども、後で調査をした結果、影響はないと言ったんだから、その間に、提言を踏まえていない部分において、あっ、提言を踏まえているところ以外のところで何か…
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 いや、それは、だからそのときに調査できるじゃないですか。 じゃ、聞きましょう。この見解、私分からないのは、事務方のトップとして法案の決裁権者でしたね、この人。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 じゃ、重要な役割持っていなかったんですか。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 稟議書みたいなものに判こ押す人ですよね。
第208回 参議院 予算委員会 第2号
○白眞勲君 じゃ、一般論でお聞きしますが、法律を作る際、役所の皆さん、当然、決裁を受ける前に、これ判こを押してもらう前に、上司にいろいろ相談したり意見聞いたりしませんか。