白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白浜分科員 お疲れのあと、大臣、私は限られた問題についてお尋ねしたいと思います。 長年開発途上国に対する医療援助をやって、医療協力をやってまいりましたが、最近になりまして、御承知のとおり東南アジア医療保健機構の問題について、かねがね大臣が関係をしておられます開発閣僚会議において論議をされ、そうして決定を見られまして今日に及んでおるのでありますが、昨年の作業部会において、ほぼ結論を得るのではないかというふうに考えておりました問題がお流れ…
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白浜分科員 いま御巫君から御答弁がありましたが、この問題につきましては、相手のあることでありますから、非常にむずかしい問題でもありますし、先ほどから各委員からの御発言もありましたが、それぞれの国の考えもあるということで、一つの機構をまとめるについては、たいへんな努力が要ると思うのでありますが、今後一そう本問題につきましては、大臣はじめ関係各位の御努力をお願いしたいと思うわけであります。 かねがね私は、医療協力の問題を主として取り扱って…
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白浜分科員 医療協力の問題も含めて、政府が提案をしております国際協力事業団の構想というもの、この中に、私は、この際ぜひ大臣のお心にとめておいていただいて御協力願いたいと思う問題があるわけであります。 それは、どういうことかと申しますと、先ほどから各委員からもお話がございましたが、外交の一本化と申しますか、そういうふうな問題を含めまして、事業団の中に海外医療協力部と申しますか、そういうふうなものを強力に推進するような方途を考えていただい…
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白浜分科員 この問題とは関連はありませんが、ここでお尋ねしておきたいのですが、南ベトナムに対するチョウライ病院の件で、私どもとしては、今後どういうふうに運営するかということで、非常に心配をしている問題があるわけであります。したがいまして、今日までの経過並びに御方針などを、この際承らせていただきたいと思うわけであります。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○白浜分科員 最後に私は、いささか事務的なことでありますが、これは事が非常に重大でございますので、この機会にお尋ねしておくわけでありますが、国内においても、医療の専門家というものは非常に限られて数少ない。その中におきまして、諸外国からの要望によりまして、たとえば半年とかあるいは一年とか、限られた期間に御苦労願っておるわけでありますが、その携行機材を供与する際に時間的に非常におくれる。ひどいのになりますと、一カ年専門家が行きます際に、その…
第68回 参議院 地方行政委員会 第16号
○衆議院議員(白浜仁吉君) まことに御意見のとおりでございまして、私ども今度の延長に際しましては、特に私は離島振興対策審議会の会長と、自由民主党内の、党内のことを申して恐縮ですが特別委員長を兼務いたしております関係で、いろいろ審議会の委員の方々からも、お前がひとつやってみろという命令を受けましたので、おっしゃるとおりの、われわれも過去の二十カ年の経験にかんがみまして、何とかこれは考えなきゃいかぬと思いまして、学識経験者とか、あるいはずっ…
第68回 参議院 地方行政委員会 第16号
○衆議院議員(白浜仁吉君) おっしゃるとおりでございまして、私もだいぶ各省と折衝して、この点につきましてはいろいろと野党の衆議院の諸君と一緒になってだいぶ折衝してまいりました。先ほどちょっと触れましたが、ちょうど四十六年度の予算で皆さま方の御賛成を得て厚生省で僻地離島対策のための調査費をとって、いまそれが集計されておる最中でございます。したがいまして、その結果によってひとつやってくれないかというふうな政府からのきつい要望もありまして、一…
第68回 参議院 地方行政委員会 第16号
○衆議院議員(白浜仁吉君) まさにこれは私どものお願いしたいことをずばりおっしゃられたと私は思います。まことにそのとおりでございまして、先ほどからも申し上げましたように、いろんな研究をやっておりますと検討課題が非常に広いわけです。したがいまして、この十年間に一応途中で改正するものは改正していって、おそらく行く行くは、おっしゃられたように私は恒久的に恒久法としてやらなければいかぬのではないか、私どもはそういう見方をいたしておるわけでござい…
第68回 参議院 地方行政委員会 第15号
○衆議院議員(白浜仁吉君) 離島振興法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情よりくる後進性を除去するための基礎条件の改善並びに産業振興に関する施策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することによって、その経済力の培養と島民の生活の安定及び福祉の向上をはかることを目的として、昭和二十八年七月二十二日十カ年の時限法として制定公布されたのであります。 以来、本法は離島振興…
第68回 衆議院 商工委員会 第18号
○白浜議員 離島振興法の一部を改正する法律案の提案理由の御説明を申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情よりくる後進性を除去するための基礎条件の改善並びに産業振興に関する施策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することによって、その経済力の培養と島民の生活の安定及び福祉の向上をはかることを目的として、昭和二十八年七月二十二日十カ年の時限法として制定公布されたのであります。 以来、本法は離島振興のために少なか…
第68回 衆議院 商工委員会 第18号
○白浜議員 おっしゃるとおり従来からの既得権と申しますか、そういうふうなことで私どもこのまま進めていきたいということでだいぶ各省庁と折衝をしてまいったのでありますが、どちらかというと北海道並みというふうな、そういうふうな観念が支配的に各省庁にありますのと、もう少し事業量を伸ばしたほうが将来のためによくないかというふうな考えもありまして、ただいま御説明申し上げましたとおりの数字にきまったわけでございます。ただ、空港は御承知のとおり県がやり…
第68回 衆議院 商工委員会 第18号
○白浜議員 御参考までに申し上げますが、実は北海道の第三種の空港は百分の七十五でございます。この離島振興法の指定地域は百分の九十ということで、これは大いに自画自賛するわけではございませんが、皆さま方のお力をかりて政府との間でも話をきめたということでございます。 もう一つは、北海道の漁港の場合には十分の九でございますが、この離島振興法の適用地域をよくよく検討してみますと市町村営の漁港が非常に多い、約八割が市町村営である。北海道の場合は大部…
第61回 衆議院 決算委員会 第24号
○白浜委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため出席がおくれますので、委員長の指定により私が委員長の職務を行ないます。 昭和四十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 総理府所管中科学技術庁について審査を行ないます。 まず科学技術庁長官より概要説明を求めます。木内科学技術庁長官。
第61回 衆議院 決算委員会 第24号
○白浜委員長代理 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第一局参事官。
第61回 衆議院 決算委員会 第24号
○白浜委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。丹羽久章君。
第61回 衆議院 決算委員会 第22号
○白浜委員長代理 浅井美幸君。
第61回 衆議院 決算委員会 第22号
○白浜委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 決算委員会 第22号
○白浜委員長代理 速記を初めて。浅井君。
第61回 衆議院 決算委員会 第22号
○白浜委員長代理 浅井君、華山君要求の資料については理事会で協議願うことにいたしたいと思いますので、御了承をお願いいたします。 次回は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第61回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長代理 ただいまの田中君の御発言に対しましては、委員長において善処いたします。