白浜一良
会議録に記録された「白浜一良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 内閣委員会 第8号
○白浜一良君 そうですね。どうもありがとうございました。 もう少し議論したいんですけれども、次に行かせていただきます。 それから、中西参考人に次にお伺いしたいと思うんですが、さすがに運送業を束ねられていらっしゃる交運労協の御意見で具体的な御指摘があったわけでございますが、その中で、委託のエリア、監視の回数、時間帯等も明確にする必要がありますと、このように御指摘をされております。先ほど宇賀先生からもお話ございましたけれども。 これ、交運労…
第159回 参議院 内閣委員会 第8号
○白浜一良君 それで、要するに特にそこはガイドラインを作るということなんでしょうけれども、実際に今そういうお仕事をされている立場で、こういうふうに具体的にしてほしいとか、こういうことはやってほしくないとか、そういう何か御意見あるんじゃないでしょうか。
第159回 参議院 内閣委員会 第8号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 それから、最後に高山先生にお伺いしたいと思います。 飲酒運転の対策のところで先生がお述べになっております厳罰化の成果が喧伝されているほど上がっているかどうかという厳密な検証が必要だということをひとつ御指摘されていますね。それからもう一つは誤測定の問題もあると、こういうふうにおっしゃって、確かに御指摘の点は確かにあろうかと思うんですが、さすれば、飲酒運転が確かに増えているのも事実でございまして…
第159回 参議院 内閣委員会 第8号
○白浜一良君 その点、もう一つお伺いしますが、その教育ということなので、これは大変大事なことなんですけれども、それはいわゆる小中高という、そういう学校教育の中でも必要だということなんでしょうか。運転免許を取得する段階でのそういう教育に必要だということなんでしょうか、お聞かせいただきたいと思います。
第159回 参議院 内閣委員会 第8号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。これで終わります。
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 冒頭に小野国家公安委員長にお伺いしたいと思いますが、通告していないんです、通告してないんですが、所感だけですね。 私は、家が大阪なんで飛行機にも乗りますけれども、主として新幹線でこちらに通っております。警察の皆さんに、東京の駅も新大阪の駅もそうでございますが、国民の安全を守るということで定点警備、巡回警備含めて大変な体制を作っていただいているわけで、警察官の皆さんに敬意を表したいと思うわけでございます。 私、ニュースで見た…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 担当の警察官の皆さんには大変御苦労をお掛けするわけでございますが、しっかり激励して頑張っていただきたいと思います。 それでは、何点か今回の法改正について御質問をしたいと思います。 まず、麻薬対策。これはまあ従来、生活安全局の所管でございましたけれども、今回刑事部に変わったと。これ大変ええことだと思うんですね。麻薬問題というのは、そういう、常用しているそういう人たちの問題もあるんですが、これはやはり暴力団始め組織的な犯罪なん…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 それで、しっかりやっていくということなんですけれども、各県警本部の実態からいいますと、体制がしっかり組めるようなところはいいんですが、いろいろそれ、そうそう人数がいらっしゃらないところもありますわね。 そういうこともございますので、警察庁の考え方としては考え方としてしっかりあるんでしょうが、それをしっかりこなせるかどうかというのは県警本部の力にもよるわけでございまして、その辺しっかりそういう麻薬の密売ルートを押さえると同時…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 しっかりお願いしたいと思います。 それから、先ほども議論になっておりましたが、警備局に国際テロ特別機動展開部隊を作られると、先ほど数十名ぐらい考えていると。これは指名するわけですね、警視庁とか大阪府警とか大きいところを中心にして。それで、鑑識とかそういう爆発、爆弾処理とか専門家を指名して、いざというときにそこから抽出してやると。これはこれで結構なことなんですが、私申し上げたいのは、国内でそういう県警の枠を越えて行くのは同じ…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 せっかく、これ大事な部隊を作られるわけで、実効性のあるようにしっかり対策をしていただきたいと思います。 それから、もう時間がないんで、最後、本改正案と関係ないんですが、最近話題になりました三菱ふそうのトラックの、そういうリコールの問題で、これだけ少し確認しておきたいと思うんです。いろいろ、ちょっと議論したいんですが、もう時間がないんで。 これ、十二年間、十二年前に殺傷事故が起こっているんですね、今分かるだけで。今分かってい…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○白浜一良君 もう時間がないので、これでやめます。
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 冒頭に井上大臣にお伺いをしたいと思います。 自然災害に遭うと、今日もいろいろ御議論がございましたけれども、当然、自助、共助、公助という全体的な体制が必要なことはもう言うまでもございません。特に実際、災害に遭ってみたら公助があるというのは随分やっぱり励みになるし、やっぱり立ち上がるきっかけになるわけですね。 そういう面でいいますと、いわゆる生活再建という面でいいますと、あの大惨事でございました阪神・淡路大震災までは何にもなか…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 実際、施行してみて、いろんなケースを懸命に受け止めて考えていただきたいと、このように思います。 それから、これは被災された方への支援制度なんですけれども、これは私、新聞で読んだんですが、東大の生産技術研究所の目黒先生ですか、こういうことをおっしゃっております。自主的に事前に耐震補強を行った人とそうでない人の間で不公平が生じると、事後支援重視の政府を批判していらっしゃるという、こういう、新聞にも報道されておりました。 確かに…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 そういう、目に見えない努力なんですけれども、そういう一つ一つがやっぱり実って、国民の皆さんが御理解をいただけると思うんですね。ですから、そういう努力もお願い申し上げたいと思うわけでございます。 それからもう一つは、いわゆる住居の耐震工事ですね。これも専門家はよく言います、耐震工事していたら実際被災されても随分違うと、そういう損壊度が全く違うというふうに言われるわけでございます。それでこれは、住居の耐震工事というのはいわゆる…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 これ、大臣御存じだと思いますが、耐震の診断は平成十年度とかからそういう補助金制度ができたみたいですね。それから、いわゆるこれは個人の住宅です。十四年度から、今お話ございましたように、いわゆる耐震改修に補助金、個人の住宅に出ているわけでございますが、これ使われていない、全く、使われていないんですよ、せっかくこの制度を作ったんですが。 それで、これ、松野局長、これ何か解決策考えていらっしゃいますか。
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 それで、今お話聞きますと、平成十六年度からいわゆる対象地域を、今までは密集市街地でもう極めて限定されていたと、今回は地方の中心都市の市街地まで全部拡大されるので増えるだろうということではございますが、なかなかこういう制度を作っても一般の国民の皆さん分からないんですよ。 だから、松野さんにお願いしておきますが、これ、予算が通ったので速やかに、こういう補助金出ますよということを、少なくとも、松野さんのお立場でいいますと、もう本…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 今、住宅局長からお話ございましたが、大臣、確かに公共団体の役割が大事なんですね。やっぱりその地域の住民の方がよく分かっていただかないと。そういう分かっていただくためには、やっぱりそういう自治会とか町内会とかですね、またそれに情報を与える地方自治体の役割が大きいわけで、これ大臣、十四年度も十五年度も使われていないんです、実際。 十六年度、いよいよ明日、あさって、しあさってですか、から十六年度が始まるわけでございますが、制度が…
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 それじゃ、よろしくお願いしたいと思います。 松野さん、結構でございます。
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 それから、先ほどからこの本改正案の施行の話が出ておりますし、一部新聞報道もされているんですが、順調にいきますと、今日は議了採決されると、本委員会でですね、何もなければ水曜日の本会議で本法案が成立するという予測がされるわけでございますが、この改正案が本院を通過したとして、先々のことなんでうかつなことは統括官、言えないでしょうけれども、要するに四月一日から施行と考えていいわけですか。
第159回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○白浜一良君 それで、前提といたしまして、これも先ほど少しお話に出ておりましたが、実際、被災地、災害が起こって被災地が生じましたら、どのぐらいの損害かという、本改正案に伴ったそういう識別をせなあかんわけですね、地元が。そのためには、地元の地方公務員の皆さん、担当される方、今地方もやっぱり財政難でどんどんどんどんやっぱり人員カットしているんですよ。そんな大変な中で任務遂行されるわけで、十分な研修体制が必要だと。何かホームページとかパンフレ…