白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1995/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決まりました。 —————————————
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、逢沢一郎君外六名より、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ、日本共産党、民主の会、民主新党クラブ七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河合正智君。
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決まりました。 この際、橋本通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。橋本通商産業大臣。
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 商工委員会 第12号
○白川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 これより商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。…
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 次に、小泉晨一君。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 環境庁は、通告がなかったので、さっきまでいたのですが、ちょっと席を外しているようです。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 次に、網岡雄君。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 次に、岩佐恵美君。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 岩佐委員、もう時間が過ぎておりますが、これを最後の質問でいいですか。いつもちょっと時間が長引きますので。質問があるなら、もう全部やってください、それで最後にしますので。
第132回 衆議院 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会 第1号
○白川委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時二十分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第11号
○白川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律案を議題といたします。 本日は、参考人に対する質疑を行います。 参考人は、ごみ減量システム研究家松田美夜子君、経済団体連合会専務理事内田公三君、早稲田大学理工学部教授永田勝也君、東京都清掃局長小豆畑孝君、以上四名の方々でございます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところを御出席いただきまして、まこ…
第132回 衆議院 商工委員会 第11号
○白川委員長 松田参考人、どうもありがとうございました。 次に、内田参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 商工委員会 第11号
○白川委員長 内田参考人、どうもありがとうございました。 次に、永田参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 商工委員会 第11号
○白川委員長 永田参考人、どうもありがとうございました。 次に、小豆畑参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 商工委員会 第11号
○白川委員長 小豆畑参考人、どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————