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建設事務官(計画局長)衆議院参議院
総発言数
984
直近の所属会派
直近の役職
建設事務官(計画局長)
直近の発言日
1956/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会73 件・73%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会20 件・20%
  • 大蔵委員会7 件・7%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) これは地方自治法第二百十三条に、特に重要な財産または営造物の独占的な使用に関しましては、原則として最長限を十年とするという規定がございますので、それとの均衡を考えましてこういうように定めました。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) さようでございます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 政令で定めます基準はそういうようにいたしております。工作物等の構造基準等も入れております。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 政令では高圧線を上に通すことはたしか禁じる内容になっておったと思いますが、今どういう規定でございましたか正確なところを覚えておりませんので、もう少ししましたら政令の内容を持って参りますから、その際に御説明申し上げたいと存じます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 一応十年でやっておるわけであります。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) その点はごもっともと存ずるのでございますが、こういうものにつきましては大体期間を更新することによって救済をいたして参りたいと思うのでございまして、道路法等におきましても、これらの工作物につきましても一応最長十年といたしておるのでございますので、その例にならったのでございます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 御質問の場合につきましては、附則の第六項におきまして、従来許されております期間中だけはこれを存置することを認めることになっております。ただし、当該期間がこの法律を施行後五年をこえるとき、または当該期間について期間の定めのないときは、この法律の施行の日から起算して五年に限りこれを認めるというように考えております。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 今の御意見は、全くその通りだと思います。危険なものにつきましては、この期間が来ます前におきましても、極力行政指導によりましてこれを撤去するようにいたして参りたいと思います。なお第十一条の監督処分の第二項に、公園等につきましてこの法律の規定による許可を受けて、各種の工作物等を設置いたしております場合にも、都市公園の保全または公衆の都市公園の利用に著しい支障が生じた場合には、必要な措置を命ずるということができるように…

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) この二項に該当いたしません場合も考えられるのでございますが、そういう場合につきましては行政指導で処置いたしたいと、こういうふうに考えております。一

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 説明員から説明を申し上げたいと思います。お許しいただきます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 説明員から御説明申し上げたいと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) こういう標準に将来極力合うように設置を指導して参りたい、こういうふうに考えております。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) ただいまの御指摘、ごもっともでございますので、政令を定める際に考慮いたしたいと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 中央区につきまして早速作りまして、お目にかけたいと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) ここにあります簡易宿舎は、山等に設けますヒュッテ等でございます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 緑地等の配置につきましては、防火的な観点も当然考慮に入れて配置を考えるべきだと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 御指摘のような場合が非常に多うございますので、これは管理施設としてさく等を設けますから、それで考慮いたしたいと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) まことに適切な御意見でございますので、政令の際にその点も十分考慮いたしたいと思います。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 御意見のようにいたしたいと存じます。

建設省計画局長1956/03/22

24参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(町田稔君) 原子燃料公社の内容でございますか。