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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,892
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1958/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 1,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,892 20 を表示
自由民主党1958/04/15

28衆議院 法務委員会 第25号

○町村委員長 次に、企業担保法案を議題といたし、質疑を行います。福井盛太君。

自由民主党1958/04/15

28衆議院 法務委員会 第25号

○町村委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案、以上三案を一括議題といたします。 質疑を続行いたします。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 ただいまの横井君の質疑終局の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 これにて議題三案に対する質疑は終局いたしました。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党及び日本社会党の共同提案にかかる修正案が提出されております。この際その趣旨の説明を求めます。林博君。 —————————————

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 これにて本修正案についての趣旨説明は終りました。 これより討論に入ります。刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案及びそれに対する修正案、証人等の被害についての給付に関する法律案、以上三案を一括して討論に付します。 別に討論の通告もございませんので、直ちに採決をいたします。 これより採決に入ります。まず、刑法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決されました。 次に、刑事訴訟法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、修正部分を除いて原案の通り可決されました。 以上によりまして、刑事訴訟法の一部を改正する法律案は修正議決せられました。 次に、ただいま可決されました二案に関し、自由民主党及び日本社会党の共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。この際吉田賢一君よりその説明を求めます。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 討論の通告がありませんから、直ちに採決いたします。 本附帯決議の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、本附帯決議の動議は可決されました。 次に、証人等の被害についての給付に関する法律案を採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決されました。 なお、ただいま可決されました各案についての委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/11

28衆議院 法務委員会 第24号

○町村委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十八分散会 ————◇—————・

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 これより会議を、開きます。 刑法の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案を一括議題といたします。 本日は、前会の決定によりまして、参考人として、法務省特別顧問小野清一郎君、都立大学教授戒能通孝君、日本弁護士連合会会長島田武夫君、以上三名の方々に御出席を願っております。 この際本日御出席の参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。すでに参考人各位におかれましては御承知のことと存じますが、目下当委員会で審議中…

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 戒能参考人。

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 小野参考人。

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 それではこれより参考人に質疑を行います。参考人の時間の御都合もございますので、きわめて簡潔にお願いを申し上げたいと存じます。三田村武夫君。

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 林委員。

自由民主党1958/04/08

28衆議院 法務委員会 第23号

○町村委員長 猪俣君。