P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
社会民主党・護憲連合会計検査院事務総局事務総長官房審議官参議院衆議院
総発言数
4,074
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
会計検査院事務総局事務総長官房審議官
直近の発言日
2010/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会31 件・31%
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
  • 憲法調査会公聴会8 件・8%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,074 20 を表示
会計検査院事務総局事務総長官房審議官2010/10/29

176衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田会計検査院当局者 お答えいたします。 主任手当は、条例等に基づきまして、校長が作成する特殊勤務手当、教育業務連絡指導手当支給実績簿に記載された額が、翌月の給与支給日に給与等と一緒に支給されております。 北海道では、事務の効率化を図るため、給与の支給につきましては、そのほとんどが銀行振り込みによる直接支給となっておりまして、主任手当につきましても、その全額が当該教職員に支払われていると思料されます。 したがいまして、主任手当は教職員…

会計検査院事務総局事務総長官房審議官2010/10/29

176衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田会計検査院当局者 主任手当につきましても、先生の御意見を踏まえ、会計検査の対象となるかどうかにつきましてしっかりと検討してまいりたいと思います。

会計検査院事務総局事務総長官房審議官2010/10/29

176衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田会計検査院当局者 会計検査院に与えられました権限を十二分に行使して、検査を実施してまいりたいというふうに考えております。

社会民主党・護憲連合2006/12/12

165参議院 経済産業委員会 第8号

○田英夫君 先ほど大臣が言われたように、北朝鮮は一つは核をやったと。核を実験したと。あるいは様々なことをやっているわけですが、それはそれとして一つ考えなければいけないのは、それより以前の状態、金日成の時代はどうだったかと。これは明らかに違うんです。金日成に私は五回ぐらい会っていますが、一緒に食事をしたこともあります。明らかに違うと思いますね。そういう北朝鮮の政策というものがどこでつくられどこで出てくるかは分かりませんけれども、明らかに違…

社会民主党・護憲連合2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○田英夫君 先ほど大臣が言われたように、このまちづくり三法ができましたときは経済が下降線をたどっている、ちょうどそのときでありました。以来、七年たつわけでありますが、ようやく経済が活性化してきている時期でありますが、それにしても果たして今度のやり方がいいだろうかという疑問を持つわけです。シャッター通りという名前のとおり、シャッターが下りたままになっている。その反省を込めて、今新しいあれに取り組もうとしているわけですが。 選択と集中という…

社会民主党・護憲連合2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○田英夫君 市町村が基本計画を作成するということになっているんですが、それを国が総理大臣の名において認めるという、選択をして認めるというふうになっているんですが、これでは私、正に中央集権になってしまうんではないかと。市町村の意思がどこまで来るか。その合格するのがちょっと難しくなるんではないかという気がいたします。 その仕組み、省の中央集権になってしまい地方分権にならないという、そこの仕組みを心配するんですが、いかがでしょうか。

社会民主党・護憲連合2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○田英夫君 どうも御説明を伺っても、中央集権というにおいが強いわけであります。その辺を心配しながら様子を見ているという姿勢を取らざるを得ないということを申し上げて、私は終わります。

社会民主党・護憲連合2006/04/18

164参議院 経済産業委員会 第10号

○田英夫君 私は、一点についてだけ御質問いたします。 先日、参考人においでをいただいたときに、参考人から私の質問に対して、中小企業も二種類ないし三種類あるというお答え、それから別の参考人は、ナンバーツー、ナンバースリー程度の上の方に対する施策であって、まあ大きいというか強いところをまず取り上げようということなんだと。そうすると、取り残されるわけですが、その取り残された部分については数は実は多いだろうと思うんですね。その部分についてどうい…

社会民主党・護憲連合2006/04/18

164参議院 経済産業委員会 第10号

○田英夫君 もう本当に、大部分の実はものが残る、残りの方の、数からいったら圧倒的に多いだろうと思うんですね。その人のことを考えていかないとまずいと。それから、残るものの中の質の問題になると、これは千差万別だろうと思います。したがって、一度に考えるんじゃなくて、順次考えていかないと難しいだろうと思うんですね。この点をひとつ考えてあげてもらいたいということでありますが、よろしくお願いします。 終わります。

社会民主党・護憲連合2006/04/13

164参議院 経済産業委員会 第9号

○田英夫君 どうもありがとうございました、いいお話を。 社民党の田英夫です。 伊藤さんと酒井さんにお伺いしたいんですが、どうも中小企業というと下請という感じがあるんですが、そうではなくて、もっと独自に活躍をしておられると思うんですが、今度法律ができるわけですが、その法律の審議の前に伺うのは非常にいいことだと思うんですが、何というか、中小企業の皆さんにとって今度の法律というのはいいものかということをお伺いしたいんです。

社会民主党・護憲連合2006/04/13

164参議院 経済産業委員会 第9号

○田英夫君 高田さんと堀切川さんに伺いますが、二〇〇七年問題というのはやっぱり非常に大きいですか。この二〇〇七年問題ということを言われているわけですが、かなり準備をして掛からないといけない、産業界にとってもそうだろうと思いますが、どうですか。

社会民主党・護憲連合2006/04/13

164参議院 経済産業委員会 第9号

○田英夫君 どうもありがとうございました。

社会民主党・護憲連合2006/03/16

164参議院 経済産業委員会 第2号

○田英夫君 大臣は、寸暇を割いて中国へ行かれた。向こうでどういう人たちとどういう話をしたかということですが、主な点だけで結構ですから、お話を願いたいと。

社会民主党・護憲連合2006/03/16

164参議院 経済産業委員会 第2号

○田英夫君 御苦労さまでした。 温家宝首相とはどういう話がありましたか。

社会民主党・護憲連合2006/03/16

164参議院 経済産業委員会 第2号

○田英夫君 どうも御苦労さまでした。 中国のことを考えるときには、あの戦争のことをやはり忘れるわけにはいかないと思います。戦争で一体何人殺されたのか、そういうことも含めて、我々はいつまでもこのことを忘れないということを考えなければいけない。 どうもとかく若い人は最近、もうそんなことはいいじゃないかという風潮があるやに思います。これが日中間の関係を悪くしてしまっている。若い者同士合わないと、そういう風潮がかなり広がってきているように思いま…

社会民主党・護憲連合2005/03/15

162参議院 経済産業委員会 第3号

○田英夫君 今日、冒頭に大臣が発言されました、若い事務官のインサイダー取引の問題でありますが、内規でも禁じられているということであり、厳正な対応をお願いをしておきたいと思います。 二月十六日に京都議定書が発効いたしました。この種のものは発効したから一安心というものではもちろんありませんし、事の性質上、経済産業省としてはこの問題は誠に難しい問題といいましょうか、悩ましい問題といいましょうか、だと思います。 しかし、考えてみますと、これは我…

社会民主党・護憲連合2005/03/15

162参議院 経済産業委員会 第3号

○田英夫君 今お話にありました中に出てきた京都メカニズムというのは大変いい知恵といいますか、特に発展途上国はこの対象になっておりませんから、その分を買うという知恵を出したんでしょうが、これは実際に実現をする見通しができるんでしょうか。

社会民主党・護憲連合2005/03/15

162参議院 経済産業委員会 第3号

○田英夫君 これは大臣、本当に日本が先頭に立たなけりゃいけないし、また産業界は非常にそのためにかなりの打撃を受けるおそれがあることは事実でありますから、ひとつ最後に大臣の御決意を伺っておきたいと思いますが。

社会民主党・護憲連合2005/03/15

162参議院 経済産業委員会 第3号

○田英夫君 今大臣言われました環境税という構想も環境省の方から出ているようでありますが、今日はこれはあえて触れません。なかなか難しい問題をはらんでいると思います。 引き続いて、中国のガス田の問題をと思っておりましたが、先ほど同僚委員から質問があり、大臣も詳しいお話をされましたので、今日は私は共同開発を目指すべきではないかということだけ申し上げて、もう一つ最近近隣の国で心配なのは韓国であります。 中国のことについては今、経熱政冷などという…

社会民主党・護憲連合2005/03/09

162参議院 憲法調査会 第5号

○田英夫君 小委員会に参加さしていただきましたけれども、当然のことながら、各党とも二院制の堅持ということは一致しております。その上に立って、現憲法下の状況で実態を直すべきところがあるのではないかということに主として議論が行われました。今皆さんも言われましたけれども、どうそれを直していくかという、参議院の歴史は、実はその参議院改革を求めて試行錯誤をしてきた歴史だとも言えると思います。 特に選挙制度については、今まで四回でしょうか、修正をし…