田浦直
会議録に記録された「田浦直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,346 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,346 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 経済産業委員会 第11号
○委員長(田浦直君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会
第156回 参議院 本会議 第18号
○田浦直君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案は、化学物質の管理の充実が求められている国際的動向等にかんがみ、化学物質の人への健康被害の防止を目的とした規制に加え、新たに動植物への影響に着目した審査・規制制度を導入するとともに、高蓄積性のない新規化学物質が一定数量以下の製造、輸入である場合、審査…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、直嶋正行君が委員を辞任され、その補欠として池口修次君が選任されました。 また、昨日、池口修次君が委員を辞任され、その補欠として信田邦雄君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び揮発油等の品質の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案の審査のため、本日の委員会に厚生労働大臣官房審議官鶴田康則君、経済産業省製造産業局長今井康夫君、経済産業省製造産業局次長仁坂吉伸君、資源エネルギー庁長官岡本巖君、資源エネルギー庁資源・燃料部長細野哲弘君、環境省総合環境政策局環境保…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び揮発油等の品質の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、関谷勝嗣君が委員を辞任され、その補欠として有村治子君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べいただきます。
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 木俣佳丈君から発言を求められておりますので、これを許します。木俣佳丈君。
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) ただいま木俣君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 全会一致と認めます。よって、木俣君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、平沼経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平沼経済産業大臣。
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 次に、揮発油等の品質の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第156回 参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号
○委員長(田浦直君) ただいまから経済産業委員会、環境委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたしますので、よろしくお願いをいたします。 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料のとおりでございますから、御了承のほどをお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。
第156回 参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号
○委員長(田浦直君) 他に御発言もなければ、本連合審査会は終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第156回 参議院 経済産業委員会 第9号
○委員長(田浦直君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、松井孝治君が委員を辞任され、その補欠として簗瀬進君が選任されました。 また、去る二日、森元恒雄君、吉田博美君及びツルネンマルテイ君が委員を辞任され、その補欠として片山虎之助君、近藤剛君及び小宮山洋子君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 経済産業委員会 第9号
○委員長(田浦直君) 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び揮発油等の品質の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。平沼経済産業大臣。