田村良平
会議録に記録された「田村良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 509 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会79 件・79%
- 建設委員会12 件・12%
- 土地問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 509 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 ただいまの新井将敬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 御異議なしと認めます。よって、大塚雄司君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長大塚雄司君に本席を譲ります。 〔大塚委員長、委員長席に着く〕
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 ただいまの若林正俊君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○田村(良)委員 御異議なしと認めます。よって、野中英二君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長野中英二君に本席を譲ります。 〔野中委員長、委員長席に着く〕
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 高知県の奈半利川の電発問題で、大変ひどい雨が降りまして、長い間地元が陳情、要請いたしておりますが、実は電発当局から何らの御返事もないものですから、一度は地元の代表も電発の本社へ御陳情申し上げたはずでございますが、全然ナシのつぶてでございます。私も高知県の代表で出席しておりますので、しかも建設委員会の委員ですからどうも知らぬ顔でおっても悪いということで、この間帰りまして、地元の四漁協と三カ町村の執行部と議会の議員、団体の…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 話が行き違いますが、六十三年二月九日の新聞情報によりますと、「県、電発に怒りの声 奈半利川長期濁水 水利対策協を開く」、この中で、ちょっとポイントを言いますと、「電発の回答は同社四国支社長名で出されたもので、濁水について「近年に例を見ないほどの集中豪雨による上流域からの土砂の流入によるもの」と推測したうえ、その被害は「まだその実態が明らかでない現状におきまして、これに言及することは差し控えたい。ただ毎年定額の補償金等の…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 それじゃ台風が来たり雨が降り出してから陳情したり、地元へ来て電発が調査をしましたか。十九号台風はどんな雨でしたか、迷惑がかかるんじゃないだろうか、漁協にも行って聞いてみようと。わからぬじゃないですか、そこで生きておる人に聞かなければ。書類を送るといったって、出した方が四月十八日でしょう。それが二十五日に着いておるのですか。どこから送るのだ、これは一体。そのぐらいかかるのですか、それは。速達で送りなさい、速達で。電話だっ…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 責任を果たしますと言うけれども、ちっとも果たしてもらっておらぬ。なぜもっと積極的に地元へ来て状況を聞かぬのですか。専門家の漁師ばかりですよ、知っていますよ。水がどれだけ汚れておるか、濁度を計りましたか。何ppmありましたか。これだけの濁水だったら全部だめでしょう。やられてしまって、魚はなくなってしまっているのです。今、奈半利川は高知県一の清流ですよ、魚がいっぱいおるのです。そんな無責任な話ないですよ。民間なら、済みます…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 そんなに簡単におさまっていますか。全く違う。見てきましたよ、私は上流へ行って。濁っていますね。あなたは調査に現地へ行ったんですか。電発はだれが見たんだ。だれが現場を歩きましたか。電発で調査に行った者をここに呼んでこい。いいかげんな答弁をしなさんな。
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 それでは納得がいかぬのですが、この書いてあるのを見ると、「落差が激しく急流の奈半利川は、ダムの無いときはどんな洪水でも約一週間で清流となっていました。又、奈半利川の奥地では三ケ所の営林署がある宏大な国有林は営林署の赤字経営のため乱伐が行われ降雨量の多いヤナセ地帯には約八百箇所の崩壊地があり、」見てきたのですか。小さいから知らぬじゃろ。治水は知らぬでしょう。おたくは利水でしょう。もうければいいのでしょう。これはどんなもの…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 これはちっとも出会いませんな。 四十八年五月三十日にこういう念書があります。これは県庁とのもので、当時の高知県土木部長市原慎也さん、「高知県は、奈半利川水系における電発(株)のダムの管理等については、緊密な連絡をとり十分指導監督をいたします。」追って書きで「管理等とは同床低下防止工事をも含んでいる旨市原部長より補足説明あり」。 ここで「連絡」ということがあるでしょう。それで去年の十月から半年以上かかって、もっと何らか対…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 時間がない。いや、それなら現地へ来て支社、本部から来た人は地元のだれを連れてどこどこを見てどういう対応をされましたか。だれですか、来た人は。来てはいないということです、地元では。勝手に回ったのではないかね、調べられたらうるさいから。だれが来た。電話で聞きなさい、本社はだれが行ったか、支社はだれが行ったか、何という人がどこを見たか、だれと話したかということを。いいかげんなことを言いなさんな。
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 はっきりしません。会った人と何を話しましたか、何を打ち合わせしましたか、災害復旧あるいは災害防災対策に対して。話したと言っておったが、どういう話をしましたか。私はおととい行ったけれども地元から聞いてない。御親切に回ってくれたと言うて、土木部長も河川課長も私の部屋に来ていませんよ。土木部長はあなたのところには来たのかね。 時間がたっておるがね、時間は延期してくださいな。具体的なこと言ってください、時間がたってしまいますが…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 よしではない。聞いている本人が納得していないのに。 そうしますと、随分この文書は多くのことを書いてありますが、六十三年の二月四日、同じく一月二十二日、それから六十三年の一月二十八日、二十五日、六十二年の十一月二十六日、いっぱいあります。それから、今言ったように「赤い奈半利川」、これも六枚あります。これは全部新聞で出ています。これは一枚見てもわかりますよ。高知新聞という地元の記者が書いている。ありのままを繕うことなしに書…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 今の、みずから最後と言うたが、最後の最後ではない。最後ではないんですよ、これは。まだ懸案中ですよ。だから念のため申し上げておきます。今までのものを全部コピーして送ってください。いつ、どこで、だれと会うたか、どういう処置をしたか、向こうは何という返事をされたか、それで結構と言うたか。あとは全部だめじゃないですか。これ、できておるでしょう。施設をつくっておると言うて、あんたら来ておるというのはありませんぜ。定置網の洗浄機、…
第112回 衆議院 建設委員会 第13号
○田村(良)委員 議事進行に協力いたします。
第100回 衆議院 本会議 第11号
○田村良平君 ただいま議題となりました個人の住民税に係る地方税法の臨時特例に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、個人の住民税に係る税負担の現状にかんがみ、地方財政の実情等を勘案しつつ、昭和五十八年分の所得税に係る臨時特例措置に対応して、昭和五十八年度分の個人の住民税に係る負担の軽減を図るための措置に相応する措置として、昭和五十九年度分の個人の住民税について約六百億円の特別の減…
第100回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○田村委員長 これより会議を開きます。 日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブから、それぞれ委員会に出席できないとの通告が参っております。まことに遺憾ながらやむを得ず議事を進めます。 内閣提出、個人の住民税に係る地方税法の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小澤潔君。