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無所属議長衆議院
総発言数
4,544
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1966/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,544 20 を表示
自由民主党1966/05/27

51衆議院 建設委員会 第27号

○田村委員長 速記を始めて。 ――――◇―――――

自由民主党1966/05/27

51衆議院 建設委員会 第27号

○田村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 来たる六月一日午後一時より都市計画に関する件調査のため、並びに来たる六月三日午後一時より土地収用法の一部を改正する法律案及び土地収用法の一部を改正する法律施行法案の阿東審査のため、それぞれ参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/27

51衆議院 建設委員会 第27号

○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願うことといたします。 次会は来たる六月一日水曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1966/05/26

51衆議院 本会議 第55号

○田村元君 ただいま議題となりました中部圏開発整備法案及び住宅建設計画法案の二法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず最初に、中部圏開発整備法案について申し上げます。 本案は、中部圏の開発及び整備に関する総合的な計画を策定し、その実施を推進することにより、東海地方、北陸地方等相互間の産業経済等の緊密化を促進するとともに、首都、近畿両圏の中間地域としての機能を高め、わが国の産業経済等において重要…

自由民主党1966/05/26

51参議院 建設委員会 第17号

○衆議院議員(田村元君) 実は、先般衆議院建設委員会で、この問題が委員長発議の姿で審議されたわけでありますが、審議の経過は、質疑は一切行なわないでそのまま通りまして、そのときに、政府側との事前の話し合いはすべてこれを了承するということでございます。でありますから、予算の裏づけ等におきましても、われわれは衆議院側としては、この法案に対して、政府は全責任を持って措置をするであろうと、かように心得ております。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これより会議を開きます。 中部圏開発整備法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡本隆一君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これは非常に重要な問題でございますから、各党の御意見を承っておいたほうがいいと思います。 春日一幸君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 江崎真澄君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に意見があればこれを許します。内閣総理府総務長官安井謙君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これより本案を討論に付すのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 中部圏開発整備法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) おはかりいたします。ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 次に、住宅建設計画法案を議題とし、審査を進めます。 この際、本案審査のため、本日、日本住宅公団理事水野峯君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人からの意見聴取は質疑応答の形式で行ないたいと存じますので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。川村継義君。 〔委員長退席、廣瀬委員長代理着席〕

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 山下榮二君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 岡本隆一君。

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これにて本案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/05/25

51衆議院 建設委員会 第26号

○田村委員長 これより本案を討論に付すのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 住宅建設計画法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕