田村元
会議録に記録された「田村元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,544 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1968/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体42 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 加藤君、御注意申し上げますが、質問者も答弁者もかってに委員長抜きで私語をされることは困ります。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 後刻、理事間で一度よく相談をしていただきたいと思います。 〔「当局側は資料ができるのかできないのか」と呼ぶ者あり〕
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 速記を始めて。もう一回繰り返し申し上げます。 委員長に対する御要望のようでありましたから、お答えをしたわけでありますが、各党の理事間でよく相談をされて、その上で善処されることを望みますが、私としても善処するように努力いたします。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 私に対する要望であったからそうお答えしたので、事務当局がどういうお答えをするか、それは関知しませんから、私に対する御要望だと思ってお答えしたわけであります。 澄田君から何か御意見ありますか。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 善処するとは言わないよ。善処するべく努力すると言ったんだから、その点、誤解のないようにくぎをさしておきますよ。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 武藤山治君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田村委員長 次回は、明六日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時七分散会
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。阿部助哉君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 田中昭二君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 この際、経済援助資金特別会計法及び余剰農産物資金融通特別会計法を廃止する法律案、日本開発銀行法の一部を改正する法律案、アジア開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件、以上の各件を議題といたします。 ————————————— —————————————
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。倉成政務次官。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 この際、水田大蔵大臣より発言を求められております。これを許します。水田大蔵大臣。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田村委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来たる五日火曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時十分散会
第58回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田村委員長 これより会議を開きます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第58回 衆議院 本会議 第7号
○田村元君 ただいま議題となりました昭和四十二年産米穀についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昭和四十二年産の米穀の集荷に資するため、生産者が同年産の米穀を、事前売り渡し申し込み制度に基づいて政府に対し売り渡した場合、同年分の所得税並びに法人税について、その売り渡しの時期に応じ、玄米換算百五十キログラム、すなわち一石当たり千百円ないし千七…
第58回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田村委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年産米穀についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。 〔委員長退席、金子(一)委員長代理着席〕
第58回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田村委員長 武藤山治君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田村委員長 岡沢完治君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田村委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————