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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,175 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1973/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会85 件・85%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会労働委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,運輸委員会連合審査会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 2,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,175 件中 20 件を表示
自由民主党1973/06/14

第71回 衆議院 社会労働委員会 第27号

○田川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続けます。和田耕作君。

自由民主党1973/06/14

第71回 衆議院 社会労働委員会 第27号

○田川委員長 枝村要作君。

自由民主党1973/06/14

第71回 衆議院 社会労働委員会 第27号

○田川委員長 枝村要作君。

自由民主党1973/06/14

第71回 衆議院 社会労働委員会 第27号

○田川委員長 次回は明十五日金曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十六分散会

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 これより会議を開きます。 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため参考人として次の方々に御出席をいただいております。大阪市立大学助教授柴田悦子君、全日本海員組合組織局次長田尾憲一君、日本港運協会副会長高嶋四郎雄君、全日本港湾労働組合副委員長吉岡徳次君、日本船主協会顧問米田富士雄君、以上五名の方々でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆さまには御多用中のとこ…

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 次に、田尾参考人にお願いいたします。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 次に、高嶋参考人にお願いいたします。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 次に、吉岡参考人にお願いいたします。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 次に、米田参考人にお願いをいたします。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。住栄作君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 枝村要作君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 川俣健二郎君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 寺前巖君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 途中でありますけれども、時間がありませんから、なるべく簡単にお答えいただきたいと思います。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 参考人に申し上げますが、二時から本会議が行なわれますので、それまでにはどうしても終わらなければなりません。質問者があと二人ありますので、できるだけ答弁を簡略にしていただくようにお願いをいたします。 大橋敏雄君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 和田耕作君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 以上で、参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を続けます。 申し出がありますので、これを許します。多賀谷眞稔君。

自由民主党1973/06/12

第71回 衆議院 社会労働委員会 第26号

○田川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————