田嶋要
会議録に記録された「田嶋要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,315 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体38 件
- デジタル行政9 件
- スタートアップ9 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 住宅・不動産7 件
- AI5 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会86 件・86%
- 経済産業委員会14 件・14%
※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 井上国務大臣及び平井国務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。井上国務大臣。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 次に、平井国務大臣。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和三年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。三ッ林内閣府副大臣。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 立憲民主党・無所属、田嶋要でございます。 今日は、石原委員長、そして両筆頭を始め、各会派の理事の先生方、そして全ての委員のメンバーに、差し替えの時間で質問させていただく機会をいただきましたこと、改めて御礼申し上げます。どうもありがとうございます。 小泉大臣、初めて今日は時間をいただきますけれども、全体の質問に通底する私のメッセージは、一体どういう日本にしていきたいのかということであります。 小泉大臣の発信力をもって、本当に、…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 ちょっと長い傾向があるからね。ごめんなさいね。 ニューヨークにも住んでおられた。私も海外に十余年住んで、いろいろな国のセブンイレブンを見ていますけれども、日本のセブンイレブンを見てどう思いますか。
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 端的にありがとうございます。 正解だと思います。圧倒的に違いますね。本家のアメリカ、デンマークもこの間見てきたけれども、大体似ていますね。日本のセブンイレブンだけ全然違うんです。明るさ、清潔さ、陳列のすばらしさ、何から何まで全然別世界です。 ただ、大臣、私、同時に感じることがあるんですね。おととい、ウィークリー何とか、やっていましたね。あのときのキーワードで、偶然同じことをおっしゃったんだけれども、私、セブンイレブンを見ます…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 ありがとうございます。 この間の「WEEKLY OCHIAI」はフードロスの話でしたから、それももちろん大事。ただ、それは、買いに行く私にはちょっと見えない世界なんですけれども、買いに行く私があの陳列を見て、あれだけのプラスチック等の量のものが見事に並んでいるというのは、便利さと裏腹に、やはりこれは大変なことだなというふうに私は思います。 ついせんだって、スターバックスが発表しましたね、二十三品目を紙容器に置き換えていくとい…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 短くありがとうございます。 これも私も、最近よくやるんですよ。よく買いに行って、自分で家族五人分の料理するんですけれども、このとき、やはりもう一回驚くんですね、たった一食の家族の食事を作ると、めちゃくちゃ出るんですよ、ごみが。これは驚きますよ。 そういうことを考えて、是非、小泉大臣、これは誰かを悪者にするとかいうことじゃない。当然、そのものの提供の裏には雇用もありますよ。そういうことに十分配慮しながらですが、大事なことは、フ…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 土屋先生は御存じですよね。ああ、生方先生も御存じ。 大臣、知らなかった、やはり。ああ、そうですか。ちょっと小泉さんが知らないことを一つ分かってよかったんですけれども、ヨーグルトのスプーンは紙でできていたんですよ。谷折り、山折りといってちゃんと線が入っていて……(小泉国務大臣「今、ありますね」と呼ぶ)あるんです。今でもあった。だけれども、圧倒的にプラスチックのスプーンでしょう。 私は、地下一階でヨーグルトを買ったら、そのプラス…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 お上手です。 僕は時々、大臣は頭の中に電通が入っているんじゃないかなと思うんですよね。そういうキーワード、スローガンは大事ですよ。だけれども、そこで大臣、止まっていたら駄目だから。何となく口だけだなという印象もあるから、一部には。だから、スローガンも大事だけれども、政治家だから言葉も大事だけれども、アクションしてください。 次の質問ですけれども、配付資料を御覧ください。 これは日経新聞、先週の今日でしたね。一番。「いつの間に…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 いいこと言います。 大臣、私が別に口先だけだと言っているわけじゃないですからね、言っておきますけれども。ただ、言葉がいいので、影響力も発信力もあるので、その分、やはり行動を伴ってもらいたいという期待を持っています、私は。 今までは、エネルギー政策、環境政策、何となく経産省が主だったわけですけれども、今、いよいよ環境省が中心の時代がやってきたなという感じがしますので、そういうときに大臣がそこにいらっしゃるわけだから、それも巡り…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 十七兆円、いつもの、何というか、大事なキーワードというか数字ですよね。 ただ、私は、小泉さん、八割、大体一緒なんですよ。だけれども、その原発の部分が、お父様の感じですけれども、あれだけ大きく意識を変える大事件に遭遇してという方の間近にいらっしゃる息子さんが大臣をやられる、御党の自民党さんの方にも、秋本さんのような、そういう考えの方や、河野さんもそうだと思う、私、その中でなぜ小泉大臣はそこまで行けないのかなというのがちょっと残…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 ありがとうございます。 そこは詳しく御答弁いただいて、私も難しい状況にあるのは分かっています。環境省がその所管ではないのも理解した上で、しかしながら、世界から見ると、一番CO2を出すと言われている石炭火力がいかに高効率であっても、やはりLNGの二倍も出すというような中で、大臣のお膝元でそれが新たに始められるということは、それは変な感じを持っているし、なおかつ、日本の守るべき大事な企業の中で経営にやはり大きな影響を与えてくるん…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 指示は十二月かもしれないけれども、留任されているわけだし、もっと前からこういうことを考えないといけないと思いますよ。 日本の中で見れば、確かに、大分スピードが上がっているというのは、私は評価します。ただ、やはり、日本だけでやっている問題じゃないから、これ。世界の中で三十八か国は導入しているんですよ、排出量取引を。だから、やはりこうやって、後進国と言われているんだから。 だから、小泉さんはやはりいい発信力をお持ちなんだから、私…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 大臣、iPadか何かを御覧になって読んでいらっしゃいますけれども、問題は、これを始めたときに、私、言ったんですよ、両省に。何でこっちは経産省、こっちは環境省でやるの、一緒にやってよということを申し上げました。終わったらこういう結果ですよね。 今大臣も、五島のことほどに福島のことを御存じないと思うんですよ。それはおかしいですよ。日本のこれからの最大の主力電源として増やしていかなきゃいけないのは洋上風力でしょう。今回、これは浮体…
第204回 衆議院 環境委員会 第5号
○田嶋委員 もう少し営農型ソーラーシェアリングと、それから屋根置きソーラー、カリフォルニア州では義務化ですよ。知っていますよね。屋根にはみんな、新築を造るときはソーラーをつけなきゃいけない。みんな、いわゆるオフグリッドみたいなもので、自立型でいきましょうということなんですよね。そういうのをもっと力を入れていただいて、是非こういうのはできなくするようにしてほしいと思いますね。 昨日のちょっと答弁、私、残念だったですよ。何か、法律の名前が推…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○田嶋分科員 立憲民主党・無所属の田嶋要でございます。 大臣、どうぞよろしくお願いします。もう何か懐かしい感じがちょっとしますね。経産委員会から離れまして、今日は貴重な機会をいただきました。 今日は、幾つかあるんですが、大臣も就任一年半過ぎましたね、ちょっと数えてみたんですけれども。就任は大変でしたね、前任者がいきなりいなくなって。本当に忘れちゃ駄目ですよ。あれだって別に、よしと決着したわけじゃないから。だけれども、うやむやにされている…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○田嶋分科員 ちょっと答弁が先走っている感じもしますけれども。外国法人どうのこうのじゃなくて、売上げに着目されたじゃないですか、今回。それが半減ということなんですけれども。 納税しているということは、ふだんから日本の中で活動してきちんと納めているわけじゃないですか。それはやはりこういう苦しいときに給付を受けられるという、何か私は非常に重要な条件のような気がするんですが。 しかし、先ほどの寺田さんの例もそうだし、私が今日問題にしたい外国法…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○田嶋分科員 今、多くの人にという話がありまして、実際、おっしゃるとおり、四百万者以上に五兆円も配りましたということは常に強調されるわけで、それはそれとして本当に多としたいというふうに思うんですが、しかし、やはり先ほど言った原点に立ち返って、そもそもなぜこういう持続化給付金を給付することにしたのかと考えたときに、まずは物すごい数に一気に配る、それは大変なことでした。だけれども、それがある意味、一山越えてきた、感染も少し落ち着いてきた。こ…